FC2ブログ

フツ―で不思議な楽しい毎日 6次元に定着するための/6次元を定着させるための覚え書き

オカメなハート



遠隔リーディング

エネルギーは、距離と時間という、この世界の根幹を握っているバリアーを軽々と越えます。

15年も前にチェンマイの学校で、先生にいきなり「今日は遠隔リーディングをしてもらう」と宣告され、先生が連れてきた女性が思い描く誰かを読むことになりました。

ヒントは本当に何も無くて、写真も無し、その女性がこの人!と思っているただそれだけです。

ジョ〜ダン、できっこないでしょ〜が (`o´)

と思ったものの、初心者なので、出来なかったら出来ませえ〜ん(^0^)と白旗を揚げればよいだけだから、と対象の人を目の前にしてするリーディングの要領で、取り敢えず始めたところが…

自分でやっててギョッとしましたが、リーディングの仲介をしている女性ではなく、黒っぽい服を着た若いタイ人男性が目の前に現れ、目を閉じたままなら、実際にご本人が目の前にいるのと全く変わらない!!

いつものようにオーラリーディングやチャクラリーディングなどして、人となりや価値観、いつも考えていることなどを読んで話すと、その男性を思い描いていた女性は、全部その通りだと言いました。

リーディングの内容が正確だったのよりも、ここにいない人なのに、ここにいる人と全く同じ感覚でリーディングできた、その事が衝撃的でした。

何も知らない、それだけに先入観が全く無かったのも読みやすい原因だったかもしれません。

こんなにはっきりと体験してしまうと、もう後戻りが出来ません。

そんなこんなで、時間についてもエネルギー的に跨ぐような体験も重ね、エネルギーの本質が時間と空間には制限されないことを、体感として知るようになりました。

  1. スピリチュアル
  2. / trackback:0
  3. / comment:0
  4. [ edit ]


距離は関係梨、いえ、無し

昨日の夕方だか夜のこと、急にエネルギーが変わりました。

ここ十日ほど、案の定というかひどく疲れが出て、おやすみ〜♪とは言ってみたものの、楽しむほどの体力的余裕が無く、その上、まだちょこちょこと色々ありまして…夢でお医者にピシャリ!と叱られるのも当然でした。

昨日はまためんどーな電話が朝イチであり、ついでがあったので用件を済ませてしまうことに。。。

疲れ果ててご帰還し、PCに向かっていた時だったと思います。

嘘のように突然体が楽になりました。

どなたかが、エネルギーを送ってくださったようです。
他の人が、私に向けて何か思っている時特有の感覚もあったので、気がつきました。

エネルギーに距離は全く関係ないので、離れていてもこのような事は可能です。

オーラの浄化や本格的なヒーリングということになれば、お相手本人、あるいはハイヤーセルフに許可をいただく必要がありますが、サポートしたいという思いやりの気持ちや愛のエネルギーなら、お知らせせずに、そのまま送ってよいと思います。

心配のエネルギーはかえって負担になるので、きっちり横に置き、相手に本来備わっている魂の力を信じて(あなたは大丈夫! みたいに思ってね)、可能な限り、純粋な愛や慈しみ、支援のエネルギーを送るとサポートになるでしょう。

相手が敏感だったり、タイミングよくオープンで受容的な状態なら、一層効果がはっきり現れると思います。

昨日、エネルギーをお送りくださった方、大変効きました。
もう一度、Thanks a loooooot !!

  1. スピリチュアル
  2. / trackback:0
  3. / comment:0
  4. [ edit ]


お医者に叱られた話

毎日盛りだくさんな夢を見ていますが、今朝は笑えるような、笑えないような情報を貰ってしまいました。

駅のホームに臨時の診療所があり、そこに白衣を着た医師が二人いて、私の横では高齢の男性が血圧測定か何かして貰っていました。

私はあれこれ医師に不調について話したようで、医師はチェックリストに色々と書き込んだ後、「ただの疲労」という宣告をさらりと言い渡しました。

「でもお〜、まだやらなきゃならないことがいっぱいあって〜」と言う私の言葉を最後まで聞かずに

「そうやって、無理をするから怪我をするんでしょ(`o´)」

ピシャリと叱られてしまいました。

目が覚めた後、苦笑しながら、グレーヘアが薄くなりかけたその年配の医師の言葉を思い出しました。

最近、体調がイマイチで何だろうな〜と時々思っていたその答えが、夢の次元で来たというわけ。

しかも、きついアドバイス付き!

お医者が言った「怪我」とは、私のことなので、自律神経系の不調がひどくなったり、例のヘルペスウィルスが逃げ出す騒ぎのことでしょう。

この後待っているのは、苦手な肉体労働なので、確かにうんとエネルギーを備蓄しておく必要があるのかも。。。筋トレとかもしてね〜!

  1. / trackback:0
  2. / comment:0
  3. [ edit ]


夢見の道具 ハーキマーダイヤモンド

先日久しぶりに、CWJの森田さん&並木さんのコラボセミナーに参加しました。

ハーキマーダイヤモンドを使うワークがあり、松果体を活性化して、クリアーに情報を受け取れるようにする性質があり、枕元に置いて寝ると夢見もクリアーになるというお話で、後で調べてみると別名
ドリームクリスタル!

早速試してみたところが…

かなり質の悪い睡眠時でも、はっきり意味のある=潜在意識やあちら側からの使える情報を持った夢を見られました。

コンディションが良ければ、勿論石なしで大丈夫ですが、連日となるとそうでない日も。。。

ハーキマーダイヤモンドを置くようになってからは、飲み過ぎでその上睡眠時間3時間などという言語道断な一夜を除き、毎日きちんとした夢見があります。ハーキマーさん、もう枕元が定位置です。

ダイヤモンドと名がついていますが、水晶の仲間で、(@@;)みたいなお値段ではありませんので、欲しくなった方ご安心ください。でも、本当に透き通った美しい石で、ダイヤモンドと言われるだけあります。

私はちょっと大きい物を一粒持っています。

15年も前に、チェンマイで暮らしていたアパート近くの夜市で、とても質の良いアメジストのルースと一緒に購入しました。

確かにクオリティは高い石たちでしたが、チェンマイ価格としては結構高いな、とその時は思いました。でも、実はとても良い買い物でした。

全世界でニューヨーク州のハーキマーでのみの産出、透明度が高く、ある程度の大きさになると希少になるため、そこそこのお値段になります。

夢見は本当に面白くて、単なる心の整理のような雑夢でも結構使えるのに、大切な向こう側からの情報をゲットするのに、私にとっては瞑想以上に欠かせないツールです。

ガイドや向こうの住人になってしまった両親は勿論のこと、親しい大切な人たちとのミーティングもありますからね。

ウチにあった経緯はともかく、こんなにパワフルな相棒が既にいてくれたことは、ちょっと驚きでした。

そこはかとなくラッキ〜☆

  1. スピリチュアル
  2. / trackback:0
  3. / comment:0
  4. [ edit ]


リユーシャの秘密

リユーシャという存在は、エネルギーが超安定していて、私の心身がどんな状態で、環境がどんなことになっていようとも、常に静かに満たされ、至福の中に安らっています。

どこを探しても欠如の感覚がありません。

先日瞑想している際に、ふと疑問を感じました。

この私よりほんのちょっと高い6次元に属しているだけで、リユーシャだって個性を持った個別の意識です。この次元の制限よりはるかにマシでも、限界はある筈。。。


「なんで、そんな風にいつも完璧に満たされてるわけ?」

答え

「すべてと常時接続だから」


おお〜!!

超シンプル、超わかりやすっ

リユーシャとしては限界があっても、すべてと繋がっていたらね!

欠如感は存在不可能。

でも

この次元に来れば、選り取り見取りで、てんこ盛りで各種欠如感があるよん(^0^)

というわけで、ここに棲息しているL経由で、欠如感にすら必要ならアクセスできるという…

見事なシステムなのでした。

  1. スピリチュアル
  2. / trackback:0
  3. / comment:0
  4. [ edit ]

<<NEW ENTRY  | BLOG TOP |  OLD ENTRY>>

プロフィール

 L

Author: L
メインのキャラクターは、瞑想・哲学・隠遁系と言われているシリウスB。


オカメインコ教(狂)信者。

海外に一人でふらふら行ったりもします。これまでに訪れた国と地域は、あとちょっとで30。まだまだ行ってみたい場所多数。


著書(著者名 tomoko)

『あなたの「うつ」の本当の理由』(文芸社 2012.7)
『あなたが愛されない本当の理由』(文芸社 2013.10)
『あなたの人生がうまくゆかない本当の理由』(文芸社 2013.10)


☆ Lによる個人セッション

日時につきましては、メールにてご相談ください。

うんと下の方にあるカテゴリー「個人セッション」にて詳細をご確認ください。

最新記事

最新トラックバック

« 2020 09  »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -