フツ―で不思議な楽しい毎日 5次元に定着するための/5次元を定着させるための覚え書き

オカメなハート



イルカとクジラ by バシャール

ええ、私もイルカだった時の記憶があります。

思い出したのは随分前で、いつだったか忘れてしまいましたが、瞑想中にものすごいスピードで、澄んだものすごく気持ちよくて、光が波の形に海底に縞模様を描いている浅い海を泳いでいる時のことを思い出しました。

その滑らかさは人間には不可能なもので、ふと気づいたらイルカでした。

二年前くらいに思い出したのは、アメリカのお姉ちゃんもイルカの家族で一緒だったことです。彼女と一緒にイルカをしていた時は、インド洋のインドとアフリカの間あたりで暮らしていた感じでしたが、今とは陸地の形も違ったでしょうから、正確にはどこだったんだろう…? 彼女にこの話をしたら、ええ!私もイルカだったことは覚えているわ!という返事だったと思います。

the PLANET from NEBULAより、全文転載です。

これからの地球

イルカやクジラは、私達と同等かそれ以上の高い意識を持つ高次的生命体であると、バシャール話します。私達の思考回路とは多少也とも違いはあるにしろ、”無条件の愛”を軸にしている私達と、非常に”近い”存在となります。また、多くのスターシードやインディゴチルドレンの中には、少なくとも一度や二度イルカとしての人生をおくった事がある人達も多いでしょうと、バシャールは話しています。そういった経験を持つ人は大抵、”水”との深い縁を持つ人が多く、水に携わる事に興味を持ったり、水に関する仕事をしていたりと、水との関係を非常に好む傾向があるのだと話しています。

私達の意識の覚醒がいよいよピークに達する2033年~2050年頃、イルカとクジラの殺傷はヒトを傷つけたり殺める事と”同等”の罪になる社会システムが形成されるようになるでしょうと、バシャールは話しています。つまり、その頃までにはイルカやクジラの存在権利が確立され、新たな”人類”として位置づけられる事を意味しています。

また、この時期に予定されているササニ文明や他の公的存在との面会で数多くの“新しい”決断がなされると共に、陸の人間と海の人間(イルカやクジラ)が”初めて”統合的に”共存”してゆけるようになるでしょうと、バシャールは話しています。

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プロフィール

 L

Author: L
メインのキャラクターは、瞑想・哲学・隠遁系と言われているシリウスB。


オカメインコ教(狂)信者。

海外に一人でふらふら行ったりもします。これまでに訪れた国と地域は、あとちょっとで30。まだまだ行ってみたい場所多数。


著書(著者名 tomoko)
『あなたの「うつ」の本当の理由』(文芸社 2012.7)
『あなたが愛されない本当の理由』(文芸社 2013.10)
『あなたの人生がうまくゆかない本当の理由』(文芸社 2013.10)


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