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フツ―で不思議な楽しい毎日 6次元に定着するための/6次元を定着させるための覚え書き

オカメなハート



藤井風 'Workin' Hard'

睡眠障害に抑うつ、更年期に軽く経験したホットフラッシュまで出て、自律神経系ノックアウトなのは、熱疲労の蓄積かと思っていました。

ところが、太平洋を挟んでアメリカのMが、同じ時期に睡眠障害に加えて鬱まで出てる、とメールをくれて、それを彼女は雨がちでぐずついた日が続いた日照不足から来ていると書いていました。

確かにそれぞれ物理的な理由としてはありそうですが、お互いT火星が絡んだ星の配置が厳しいので、それかなあ。。。

いずれにしろ、二人とも多少の不調なんか無視して頑張りすぎるタイプ、それをこの機会にどうにかしろと言われているような気もします。

そんな事でぐるぐるし続けている時に、奇跡のように飛び込んできたのが藤井風の 'Workin' Hard'

胸が詰まるような、涙が滲んでくるような、思わず何かしていた手を止めて聞き入ってしまいました。

でもね、もしあなたもこの曲を聴いて胸に迫るようだったら、多分頑張り過ぎなのよ(^^)




  1. Music!
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ムダなプロセスは飛ばして高速🌪️で現実化する by バシャール

波動が上がり、現実化が加速してシンクロが激増し、小さな事なら瞬速で実現化するとはいえ、そこそこ大きな望みを叶えるにはプロセスが必要となります。

そのプロセスを長引かせているエネルギーを取り除き、プロセスを圧縮する方法についてのわかりやすい説明です。

バシャールの言うように、私たちは望みが叶うという結果よりは、プロセスを経験しに地球に来ているようなところがありますから、プロセスを無しにするのはナンセンスでしょう。

それでも、不安感や恐怖から無駄にプロセスを長引かせる事も往々にしてあるので、これを手放し、本来経験したいと思っていたプロセスだけを経験することができたら、いいですよね!




  1. スピリチュアル・アーカイブ
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きついぞN火星T土星マッチ!

土星先生が逆行で、一番ご遠慮願いたい私の火星にオンです。

3月の最初の通過の際は、めちゃくちゃ忙しくてストレスも疲労も溜まった程度で済みましたが、今回はこの夏の異常な暑さで溜めまくった熱疲労の玉突きか、自律神経系までトラぶり心身ともに不調…みたいな形で出ています。

N火星の位置に、行ったり来たり停ったりでT土星が長居を決めこむため、スッキリするのは12月も随分過ぎてから(--;)

ちと長過ぎないですかね〜。。。それでも普段は気づかずにいるチョイ重なエネルギーにも気づきやすく、数ヶ月ですから結構変容が進むかも。

先日はT太陽まで、向かい側からこの組み合わせに喝を入れてくれたので、一瞬きつかったです。

結構なトラブルになりかねない誤解が入り乱れてあわや、でしたが、大層丸く収まりました。

無駄に還暦まで生きてきたわけではありません。
久しぶりに自分自身と人生経験に手を合わせるほど感謝するようです(^^)

あ、ちょっと待って…

同じ日に、あり得ないほど楽しいイベントに参加もしてきました。
う〜ん、人生経験だけじゃないな。。。


  1. 星のおはなし
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受け入れる=抵抗しない

ミルスクラブやセッション、それからツイッターでも「受け入れる」ことについては話したり書いたりしていたのですが、このブログではまだだったのを、昨日ご紹介したバシャールの動画を見て思い出しました。

二十年近く前に、タイのチェンマイでエネルギーリーディングを学んでいて、そこで歳若な友人に「受け入れるってどういうこと?」と聞かれて、途方に暮れた思い出があります。

全くわからなくて、降参でした。。。

体感を伴って、本当によくわかったかな、と思えるようになったのは割と最近です。

人それぞれで感覚は違うかもしれませんが、私的に「受け入れる」とは、「抵抗しない感じ」だと思っています。

どうということの無い不快感からかなりはっきりした嫌悪感や苦痛まで、ネガティブなエネルギーを感じる時、私たちは無意識に体をこわばらせたり、体全体でなくても、体のどこかに不自然な力を入れています。

まずはこれに気づくこと。

そしてその力みや緊張をゆったりと解いて、体と一緒に心も緩めます。

さらに自分が抵抗を感じた対象に対しても、OKだよ、と言って微笑むような感じでしょうか?

ただし、そのOKをすんなり出す前提として、全てを裁かない無条件の愛が必要になりますが、これは結構これまでも書いてきたことなので、またそのうちに。

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受け入れる by バシャール

これこれ!!

魂の計画と今の自分、どれだけズレてる?

  1. スピリチュアル・アーカイブ
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心の平和

心が凪いで、鎮まりかえった高原の湖のような具合に澄んでいると最高に幸せです。

でも、それって永続きしない…

だとしてもがっかりすることもなくて、漣が立つくらいは、生きていれば当たり前だし、湖底の砂が舞い上がるような大波が立ったとしても、それでヒーリングすべきエネルギーに気がつくのなら、悪くありません。

悪いとすれば、失った凪を何とかもう一度掴もうと必死になったりすることでしょうか。

そんな事をしても、ぬるぬるなうなぎが飛び跳ねている!のと格闘みたいになるだけなので、全てが循環する自然を信じて、握り締めたくなる手をゆったり開いて委ねるのが正解だと思います。

そんな気持ちになって心も体も緩めば、心の凪は簡単に戻ってくることも。

いいですよねえ…
周囲の美しい山々や緑、空だの雲だのを鏡のように映す高原の湖。大好きですっ…て、最近ツイッターばかりしているせいか、文章表現がそれ風になっているかもしれません(^^;)

  1. スピリチュアル
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仮の姿とその意義、また贈り物

先にご紹介したタイラー・ヘンリー著『ふたつの世界の間で』(ナチュラルスピリット刊)の中で、とても強い印象を受けたエピソードがあります。

ヘンリー氏が、精神障害に端を発する破滅的な生涯を送り、ティーンエイジャーの娘を残して、薬物の過剰摂取で亡くなった母親のリーディングをした際、二人の母親が現れて混乱したと言います。

一方は陰鬱で精神的に混濁したエネルギー、もう一方は非常にクリアーな意識で、大切な娘に対する様々なアドバイスを伝えたがっていました。

対照的なエネルギーで、生き地獄の中で死んだ生みの母親と、それとは別の育ての母親かと思ったものの、クライアントの娘さんからは、育ての親はいないという返事でした。

私は、この二人は同一人物に違いないと直感しました。

以前読んだアニー・ケイガン著『アフターライフ』(ダイヤモンド社刊)を、瞬間的に思い出したからです。

あまりにも強烈な印象で、読んだのは随分前ですが、いまだに時々思い出すほどです。

ブログも書いているので、よろしければ、「死んだ後、正確には肉体を脱いだ後のこと」(2016/07/11)をご参照ください。

麻薬中毒者にして売人、長い収監とリハビリ施設の再生プログラムを経てホームレスになった兄は、高速道路を走行する車に自ら飛び込んで悲惨な最期を遂げた…

でも彼は、普通の人々が死後に通過するような天国をすっ飛ばして、一直線に魂の故郷に還りました。途轍もない高い波動の魂が、敢えて汚辱に塗れる人生の経験を選択して地球に来たのです。

私たちは人々をその言動で判断したり、非難しますが、それは今生、体験する必要があってしていることで、その人生全体を俯瞰した生前の意図が理解できない以上、本当は判断はできないのです。

そして、そうした破滅的、あるいは有害な傾向を持った人と関わる場合、こちらも何か意義深い計画を抱えて、その人と出会っているということです。

どんなことが起きようとも、そこには魂の計画があることを認め、それを何らかの意義があるものとして受け入れ経験する時、人生の贈り物を受け取ることができます。

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ちゃっかりお祝いさせていただきました☆

昨日のミルスクラブ、雨はパラパラ程度で涼しく、本当に助かりました。

いつものあれこれの間に、ブログ10周年記念で転生リーディングをしたり、終了後には楽しいお茶会で、Mirus Clubの記念日ではなかったのですが、ちゃっかりお祝いさせていただきました。

毎回盛りだくさんで、3時間では全然足りずに延長することが多く、お茶会はサプライズだったため、後のご予定に差し障らないようにと早く切り上げるつもりが、やはりギリギリになってしまい、慌てていたせいか、光のワークにいらした楽しい存在のことを、ご参加者の方にお伝えするのも忘れておりました。

今回初めてですが、七福神のような賑やかな集団がいらしていて、小太鼓ぽんぽこみたいなお祭り風なことになっていて、とても驚きました。もしかして、お祝いしてもらえました!?

また、恒例のエネルギーヒーリングの実習ですが、私的にはいつもの「えらく軽くなったわ〜!」ではなく、「えらい元気出たわ〜!」というパワーアップを強く感じました。今朝は、やや睡眠時間が少なかったにもかかわらず、長時間しっかり寝た後のような顔色で、嬉しい効果でした。

おかげさまで、今回もとても満足で楽しい会となりました。有難うございました。

来月は9月20日(水)午後1時からとなります。次回もどうぞよろしくお願い致します。

  1. Mirus Club
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おかげさまで10周年です!

気づけば、このブログを始めてから10年が経ちました。
L自身、びっくりしております。

へええええ10年!
ほおおおお10年!

途中Jcomがホームページ事業から撤退したために、発信媒体がこのブログだけになり、続けざるを得なかったということもありますが、お立ち寄りいただく読者の皆さまがいらっしゃらなかったら、絶対に続きませんでした。

読んでくださったり、拍手までつけてくださり、本当に有難うございます。

この10年、オカメなハートにお立ち寄りくださったすべての方に心から感謝申し上げます。

そして、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

ツイッター/Xの LMirusclub816 もよろしければご覧ください。
こちらは相当おちゃらけておりますが(^^;)


  1. お知らせ
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ソウルメイト

私自身、今回の人生で出会うすべての人がソウルメイトだと思っていますし、うんと特殊なツインレイという関係については、途轍もない変容を可能にしてくれる=途轍もないハードな関係だと理解しています。それがどのような形を取るものか知りたければ、ケン・ウィルバーと彼の亡くなった妻の闘病生活を詳細に描いた『グレース&グリット』(春秋社刊)をお読みになると良いかもしれません。

前回ご紹介した、死者からのメッセージをリーディングするヘンリー・タイラーさんも、「あえて言いますが、このテーマはあまり好きではありません」と前置きしながら、次のように書いています。

pp293-294
 幸せな、健全で満たされた関係を築くのに、ソウルメイトは必要ありません。それよりもパートナーと精神面、肉体面、スピリチュアル面で相性のいい関係を築き、自分に何ができるかを相手から学ぶことの方が重要です。それは愛や慈悲、忠誠、強さ、無私、犠牲といったテーマに関する大きな学びになります。反対に、ソウルメイトという無理のある基準を相手に求めると、非現実的な期待に繋がることがあります。どちらもスピリチュアルな成長ができない関係など、誰が望むでしょう?人生に困難が生じるのには理由があるのです!パートナーとの共通点を見つけ、互いの違いにおいて妥協と受容のバランスを取っていくことが、進化のための健全な方法でしょう。


10代後半で既に仕事を始め、看護師になるためのカレッジは中退だと思いますが、彼の現実的なプライベートでの経験は限られています。

そうした普通の教育や短期間の人生経験から学ぶのとは比較にならない、莫大な人生経験と知恵、そして学びと理解を、彼は膨大な死者のメッセージを受け取り、受け渡すことで身につけたに違いありません。

勿論、地上に転生する際、彼の特別な務めを果たすために、あちら側での叡智や経験をある程度今回の人生、パーソナリティに持ち込んだ可能性もあるでしょう。

さらに、彼自身のガイドが(彼の言葉で言えば)、ダウンロードしてくれる貴重なアドバイスなども、年齢をはるかに越えた理解と成長を支えているでしょう。

敬服するしかありません。

  1. スピリチュアル
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エゴ

久しぶりにとても面白い本に出会えました。
タイラー・ヘンリー著『二つの世界の間でーあの世からのレッスン』(采尾 英理訳 ナチュラルスピリット刊)

まだとても若く、しかも既に大変な有名人ですが、それでもブレない軸をしっかり持っている方で、安心して読めました。

色々興味深い情報満載ですが、第5章のエゴについての件が参考になりました。


p181
 エゴは、自分自身について自分が思いこんでいる信念です。つまり、魂としての本来の自己とは関係のない、自分で創り上げたものや条件付けの正体がエゴなのです。


実は今、私のネイタルチャートの火星にトランジットの土星が乗りつつあり、しかも土星は逆行中、影響から完全に抜けるには年末を待たなければならないという長丁場になります。

多分エゴに対するきついチャレンジがあるだろうとは予測していますが、変えるべきを変えようというモチベーションがしっかりしていれば、チャンスにもできるので、そっちに賭けようと心には決めています。

私のエゴは、自分自身が勤勉だと思い込んでいて、これを押し通そうと躍起になります。この春、土星が火星に乗るタイミングの1回目を経過中には、激忙しで気づけませんでしたが、「あたし、几帳面で努力家ですから〜」みたいな鬱陶しいエゴの条件付けでもって、自分をストレスまみれにしておりました。

アメリカ旅行がきっかけとなったのか、コロナ療養がきっかけとなったのか、前々からこの有害な条件付け=思い込みを外したかったのが、うまく外せそうになっていたものの、ちょっと気を抜くと、復活してるじゃないの!みたいな事が最近頻発でした。

まあ何ヶ月もかければ、外れるでしょう。
土星のパワーは半端ないですから…有難いわあ(;;)。
外さなきゃ、入院とかになっちゃうかも、ね(^0^;)

  1. ご本
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来週16日水曜日、午後1時からMirus Club開催です☆

16日はお盆の最終日に当たり、また台風も気になりますが、ご案内させていただきます。

尚、交通機関に影響が出ることが予想される場合、前日に中止、あるいは順延を当ブログにてお知らせ致しますので、どうぞ忘れずにチェックをお願い致します。

当日の予定と致しましては、まず、入念なエネルギー調整をした後、短時間の瞑想を一種の準備運動として行います。

エネルギーを整えてから、恒例のヒーリングの実習に移ります。

単にヒーリングを受けるだけではなく、自分自身がソースの癒しのエネルギーを受け取るパイプとなることで、ダブルの効果が期待できます。毎回驚きの効果を体験しています。

その後、質問などにお答えしながら、日常にもお役立ちなお話しができればと思っています。

当日何か必要なワークが降りるようでしたら、取り入れます。

光のワークと最後のオラクルカードも、どうぞお楽しみに☆


会場その他いつも通りです。
途中休憩を挟んで、終了予定は午後4時ですが、前後する場合があります。
ご予定には余裕を持ってお越しください。

会場
川崎市アートセンター3階研修室
小田急線新百合ヶ丘駅北口から、坂を下って横断歩道を渡り、徒歩3分です。
アクセス情報

参加費
3千円
尚、初めてのご参加に限り、千円とさせていただきます。
お釣りのないようにご用意いただけましたら、大変助かります。

お申し込みは、開催日前日の15日(火)までに
mirusclub@gmail.com
宛にお願い致します。

よろしくお願い致します(^0^)/

  1. Mirus Club
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直線的な時間を超える by バシャール

昨日のブログに関連して、バシャール動画を2本ご紹介します。
直線的な時間を超えた「無時間」に興味がある方は、是非ご覧ください。


バシャールが語る「一瞬で都合よく変える—時間の連続性を変える概念の使い方」


バシャールが語る「まるでSFか漫画!—人の記憶さえ変える方法―なりたい自分になる」


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以前の「過去」と今の「過去」

分離の感覚と同様、時間の感覚も、左脳特有の機能による幻想であるとよく言われます。

過去・現在・未来という動かし難いと考えられている直線的な時間の感覚は根深くて、簡単に手放せないですよね。

ただ、しょっちゅうこの手の話を読んだり聞いたりして十年以上、非常にゆっくりではありますが、感覚が変わってきたかもしれません。

今の自分の過去が、別のタイムラインの過去とは違うものだということはなんとなく体感します。

どんなにはっきり記憶が残っていても、きっと違うな、と思えるんです。

母との関係が一番分かりやすかったかもしれません。

この世界を学ぶようになった頃、二十年も前のことですが、「全ての関係性は癒すことができるし、その重荷から自由になることができる」というような事が書かれた本を読んでいて、それが一般的には真実であっても、母との関係に限っては、その葛藤が浄化されるのは無理だろう…と鬱屈した気持ちを抱いたことを覚えています。

それから十年以上、自分自身の総合的なヒーリングを続けた後、母との関係は信じられないほど穏やかなものに変わりました。

その頃、この母、今自分が普通の親子のようなまずまずな関係を持っているこの母は、過去の母とはつながらない、同じ人ではないなと、時々思うようでした。

以前はタロットやオラクルカードを並べる時、自分自身のリーディングをするのに、過去のカードなんて要らないわ、と思ったものですが、今は違います。

今が繋がっている過去は、以前の過去とは違います。
自分が記憶している「過去」よりもポジティブなカードが出たとしても、驚きません。

以前の「過去」と今の「過去」が同じなら、私自身の変化変容が無いことになってしまいますから、ね。

それは勘弁してほしいです。


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聖なる人生の恵み

ジル・ボルト・テイラー博士が、脳卒中の発作から得た体験とそれを脳神経学者として分析した研究成果は、彼女自身は勿論のこと、多くの人にとっての恩恵となりました。

そして、お兄さんの統合失調症が、脳神経学者になるきっかけだったと言います。

チャレンジが恵みとなる、とてもわかりやすい例でしょう。

私たちの人生は、どんな人生であっても、また、どんなにわかりにくくても、ジルさんの人生と同じく、多くのチャレンジ/恵みを携えています。

困難ばかりが多くても、逆にフツーすぎるほどフツーで穏やかでも、それぞれの人生には聖なる恵みが満載です。

それに気づけるかどうか…

そこが聖なる人生の恵みを受け取れるかどうかの分かれ道
そこが聖なる人生を生きられるかどうかの分かれ道

だと思います☆

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左脳が停止して現れた至福の天国

これはすごい!

先日アップした「決して失われることの無い完全無欠の至福」でご紹介した脳神経学者のジル・ボルト・テイラーさんが、ご自身の脳卒中発作時の体験を詳細に語っています。

「瞑想しろ」とは一言もおっしゃっていませんが、彼女の言う至福の「ラ・ラ・ランド」に一番手軽で手っ取り早く行く手段として、瞑想はベストかもしれません。

ワンネスの圧倒的な実感など、バシャールが言っていることとも重なります。

正真正銘の天国には、死ななくても、脳卒中や脳梗塞の発作を起こさなくても、行こうと思えば行ける!

あ、瞑想に慣れていない場合、ちょっとばかり訓練は必要ですが。

脳科学者ジルボルトテイラー博士の右脳ワールド


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ワークの季節

いやもう、マジで大変です、今回のライオンズゲート。
パワーが桁違いなのかもしれません。

いきなり台風が来たような感じです。
沖縄の皆さん、どうぞご無事で。
これから進路にあたるヤマトンチュも備え万全でお願いします。

物理的な台風は来なくても、私的にはエネルギー的な超大型の台風に見舞われているよう。

突然暴風雨に巻き込まれたかのように、古すぎるのか何なのか、原因もわからない割には深い悲しみや、まだあるぞお〜o(`ω´ )oみたいな強い怒りなども浮上してきます。

折よく?羽の生えた息子の太陽に、トランシットの火星が今日はまたドンピシャでオポジット(^^;)

普段からワガママなヤツですが、ここ数日、度を超えて我が強くなり、怒りが一層引っ張り出されやすい状況になっています。

3月5日前後のお誕生日の方は皆さん、今この傾向がありますからね、ブチ切れ大げんか注意です。
念の為。

抑圧された怒りのお相手はこれまでも時々してきたのですが、まだ足りていないようです。

今までうん十年、散々自分をこき使い、我慢させ、言いたいことも言わせず、そりゃあ溜まってるわ…

ワークの季節ですねえ…
ちと暑すぎですが。

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ライオンズゲート・ポータルと8月の満月のエネルギー ∞9次元アークトゥリアン・カウンシル(D・スクラントン経由)

寝付きは異様に悪いし、よく眠れなかったし、は満月だったから、と思っていましたが、その後も心身共に妙な具合で、調子狂っちゃったわあ…と思っていたら、ライオンズゲートが計算に入っていなかったわ。。。


Daniel Scranton Channeling & Sound Healingより日本語訳して転載します。

ご挨拶申し上げます。 アークトゥリアン評議会です。皆さんとつながることができて嬉しく思います。

皆さんがライオンズゲート・ポータルからのエネルギーを大変うまく扱っていることをお知らせできてとても嬉しく思います。私たちは、地球での生活が、多くのエネルギーが入ってきたときに、控えめに言っても少し厄介になることを理解しています。そして、今もまたそうした時なのは確かです。ライオンズゲートを知っていることの利点の一つは、エネルギーの流入に備えることができることで、満月の夜にもこの準備をするでしょう。満月のエネルギーとライオンズゲートのエネルギー、そして8月のエネルギーの全てが今この瞬間に存在し、それらを定着させているのです。

疲れを感じるかもしれないし、活力を感じるかもしれません。あれこれしたくなるかもしれないし、何もしたくないかもしれません。今、エネルギー的に起こっていることに対して、誰もがすべき完璧な反応はありません。また、この時期、地に足をつけ、母なる大地とつながりたいという願望が強まることも予想されます。もちろん、これらのことは常に重要ですが、あなたは人類の残りのためにこの仕事をしているので、集団の残りのためにこれらのエネルギーを固定するために、母なる大地に座ったり、横になったり、少なくとも裸足で歩いたりすることに、より引き寄せられるのを感じるでしょう。

この時期、多くの人がルートチャクラの浄化を行い、それは大抵、肉体の中では不快に感じられます。ですから、もしあなたやあなたの愛する人が、強い負荷の浄化を経験しているのなら、肉体の中で、非物理的なもの、エネルギー的なもののために、より多くのスペースが作られていることを理解してください。そしてこれらの浄化は、チャクラシステムを通してエネルギーを純粋に完全に流すために必要なのです。あなたのチャクラは常にアップグレードされており、チャクラで何を感じているかを意識することは、今ほど重要なことはありません。なぜなら、良い感情を増幅させ、より早く顕在化させることができるからです。また、チャクラからあまり良くない感情の浄化をより素早く行うことができ、その結果、よりクリアで、よりエネルギーに満ち、結果として自分のギフトとより調和するのです。

地上での大量覚醒を引き続き目にしているのは、ETやUFOの情報開示が続いているからだけではなく、あなた方が集団として今準備ができているからであり、この宇宙では、私たち全員にとって大きなシフトの時が来ているからです。目を覚ましてしばらく経つ皆さんは、このような時を待ち望んでいたし、皆さんが自分自身のためにしてきたすべての仕事が報われつつあります。私たちはこのような最新情報をお伝えできることを嬉しく思っていますが、さらに私たちに直接コンタクトすることをお勧めします。というのも、私たちが言ったように、あなたたちは今、自分のギフトに対してこれまで以上にオープンになっているからです。そして、あなた方のチャクラが浄化され、すべてのエネルギーが存在することで、私たちのような者たちがより利用しやすくなっています。私たちは、非常に多くのことについて、もっともっと言いたいことがあります。私たちに直接尋ねてみてください。あなたへの回答は必ず得られます。私たちが保証します。

私たちはアークトゥリアン評議会であり、あなた方とのつながりを楽しんでいます。


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私たちが経験している「時間」の本当について、など by バシャール

タイトルの「実現化」に関しては目新しい事はありませんが、そこから派生した時間やお金についての話はとても面白いです。是非どうぞ。

バシャールが語る「最速で進む!実現化の最大のコツー集中して、忘れる!」



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プロフィール

 L

Author: L
メインのキャラクターは、瞑想・哲学・隠遁系と言われているシリウスB。

現実界では、東京大学大学院(人文科学研究科)修了後、都内の大学にて十年間教壇に立った後退職。
縁あって、タイのチェンマイでエネルギーリーディングとセルフヒーリング / エネルギーワークを学び、スピリチュアルカウンセリングを始めて今に至っています。

このブログと違い、日常のおバカなあれこれも呟いています。
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真面目な呟きも始めました。
X   LMirusclubスピリチュアル


月例集会Mirus Clubを開催しています。

詳細は、ページをスクロールして左側のカテゴリー「Mirus Club」をご覧ください。

詳細など、一週間くらい前にこのブログでお知らせしています。

次回は6月8日(土)午後1時より開催、ご参加お待ちしております。

その後の予定
7月14日(日)


各種個人セッションも受付中。
メニューその他は、カテゴリの「個人セッション」をご覧ください。


著書(著者名 tomoko)

『あなたの「うつ」の本当の理由』
(文芸社 2012.7)
『あなたが愛されない本当の理由』
(文芸社 2013.10)
『あなたの人生がうまくゆかない本当の理由』
(文芸社 2013.10)

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