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フツ―で不思議な楽しい毎日 6次元に定着するための/6次元を定着させるための覚え書き

オカメなハート



「2021年の地球へと あなたがたを推進する エネルギー」 ∞9次元アクトゥリアン評議会 (D٠スクラントン経由)

medjedのbolgより転載します。
 
 
“ご挨拶申し上げます。
私たちはアクトゥリアン評議会です。
私たちは皆様と繋がれる事を
嬉しく思います。
 
 
私たちは、皆さんが2020年の課題に
対処してきた事に非常に満足しています。
 
私たちは、皆さんが目の前にある
個人的な、そして世界的な課題に
積極的に向き合おうとしている意欲のお陰で、
 
今日、皆さんの世界には
多くの成長、拡大、覚醒が起こっている事を
知っています。
 
では、そこから来る恩恵は何でしょうか?
 
2020年に皆さんがそこで経験した
全ての激動を生き抜いてきた事から、
皆さんは何を得ようとしているのでしょうか?
 
最終的には、それは皆さん次第ですが、
皆さんが召喚したエネルギーと、
皆さんに送り届けられたエネルギーのお陰で、
今、皆さんが利用できるものがここにあります。
 
 
あなたがたは皆、
より深い内なる平和や内なる強さ、
そして、自分自身の現実体験と感情体験から
内なる知恵を導き出す機会に恵まれるでしょう。
 
そう言った機会は沢山有るでしょう。
 
それは十分過ぎる以上のものです。
 
それは、2021年の地球の
非常に美しいバージョンに
自分自身を推進する為に必要以上のエネルギーです。
 
私たちが言ったように、
あなたがたは今年中に
アセンションするつもりは無いようですが、
 
個々人として、また集合体として、
あなたがたが召喚したエネルギーの全てを
吸収する機会を得るでしょう。
 
 
そして、自分の強さや力や、
危機に際してアクセスできる事を
知らなかった内なる平和や、
そして直感と感情とのより良い関係を知って、
次の年に入る事が出来ます。
 
世界的なパンデミックに、
これ以上、何を求める事が出来るでしょうか?
 
皆さんはまた、
より目覚めた集団/集合体として、
2021年に突入しようとしています。
 
皆さんの世界には、地球上の人類の歴史上、
他のどの時代よりも多くの覚醒した人間が
いる事でしょう。
 
そして、それはワクワクする事でしょう。
 
今、覚えておいて欲しいのですが、
私たちの“目覚めている”という定義は、
 
秘密裏の組織(秘密結社)のカバールや
宇宙計画(secret space program/SSP)の
メンバーを全員を知る事では無く、
インターネット上で憶測されている
他の事象を知る事でも無いと言う事です。
 
 
私たちの“目覚めている”の定義は、
自分自身をソース/根源と知り、
他の全ての人をソースと見なし、
誰もが自分の現実を創造していると
認識している人の事です。
 
このように地球上に多くの目覚めた人々が
居るという事は、
 
政治家が適切な事を行い、
企業がより思いやりを持ち、
銀行がもっと正直であると言う事への
依存度が低くなる事を意味します。
 
 
あなたがたは個人として、
そして目覚めた集合体として
変化する事が可能で、
 
富の99%を持っている全ての人々(※)よりも
強力になる事が出来るので、
 
変動するこう言った
実機関(企業や金融機関等)に
頼る必要は無いでしょう。
  
皆さんは自分の心の中に入り、
その力にアクセスする事で、
よりパワフルになる事が出来ます。
 
今、そして、これからも、
入ってくるエネルギーは、
個人として、そして集合体として、
自分がどれだけパワフルかを知るための
支援をしてくれるでしょう。
 

私たちはアクトゥリアン評議会です。
私たちは皆様と繋がれた事を
楽しんでいます。”
  
日本語訳 medjed 

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ペースダウンする時

世界規模の感染症の影響で、時間が増えた人も、逆に忙しくなった人もいますが…

宇宙は私たちにペースダウンして、自分自身を大切にし、仕事や人間関係などを振り返り、また宇宙からの情報を受信することを求めていると、∞9次元アクトゥリアン評議会(D・スクラントン経由)のメッセージににありました(「宇宙からの巨大なサイン」medjedのblog)。

Lはと言えば、感染症の影響を折角すり抜けたのに、個人的な理由からてんてこ舞い続き(どんだけ世間からずれている?)、「こんな時に言われてもねえ (`o´)!」

アークチュリアンの言う事は真っ当で、それを内心感じていたからこそ「走り回ってるばやいじゃないのに…」と葛藤したかと言えば、「正真正銘、緊急事態!それどこんじゃないけん(どこの方言?)」と敢えて現実に埋没気味だったのは、悪くなかったかもしれません。

葛藤はエネルギーの消耗が激しいので、どちらかに決められるのなら、その方が省エネで健康的でしょう。

それでも期限云々から完全に解放された最近は、宇宙のお勧めを蔑ろにしない方向で調整中です。

実際、疲労困憊にさらに疲労を重ねて、ちっとやそっと休んだところで回復しないって。

正直なところ、ワインかお茶を片手に、3千年くらいぼおおおおーーーっとしていたいようです。

そして、そのぼおおおおーーーこそが推奨されるモードで、確かにきちんと瞑想しなくても、何もしないで静かにしているだけでうんと違います。

相変わらず雑事の洗濯機で回っているようでも、きちんとリラックスすれば、気づきや高次のエネルギーを受け取りやすくなり、このエネルギー状態なので、驚くような気づきがどんどん来ます。

そんでもってガンガン自分を変えてゆけると爽快なのですが、現実や肉体が、その気づきにスラスラついてゆかないのは、まあ想定内か…(^^;)

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ライラン高等評議会 ”高い自己に成長する”(ベアトリス・マドセン経由)

リラ星カウンシルからのメッセージです。

自動翻訳だそうですが、殆ど違和感がないですね。
すごいわあ(^^)

ここしばらく、現実的には充分うまく行っていて、それでも浄化や統合が必須な結構な!エネルギーに直面してちょっと混乱しましたが、こういうことだったのかも。

以前から、ちょっとやそっと重たいエネルギーが残っていても、現実に鏡として反映されないのは経験済みでしたが、ドラマを卒業することで、鏡の質自体が変容しているのかもしれません。

ドラマは観客として楽しめばいいので、役者になる必要はないですから。

そうして鏡はただのスクリーンになり、観客自身が持参したお弁当なのか、あるいはそのお弁当のカラなのかを捨てる作業が続くのでしょう。


ADAMANTINEより転載します。


現在、ダウンロードが行われています。御機嫌よう、私たちはライラン高等評議会(the High Lyran Council )です、あなたがたのアセンションを称えます。

私たちはあなたがたの古い親戚であり、私たちがエーテルレベルであなたに会うことができるのはとても愛情深い再会です。あなた方の多くは私達に定期的に会い、また以前私達と一緒に転生しました。私たちはあなたの祖先の一部であり、あなたがたの地球上で特定の形をしています。だからこそ、大きな猫に会うとき、あなたはいつもそのような畏敬の念と献身を感じてきました。

人類が犠牲者の精神を離れ、代わりに結果の思考を完全に受け入れる時が来ています。これは複雑な概念です。あなたが実行する行動の結果は常にあなた自身に影響を及ぼします。これは非常に高い知性です。結果は最小の粒子レベルになります。この人生であなたが経験することは、非常に昔の人生の結果である可能性があり、そのような完璧な完璧さを考えてください。あなたが今生きている人生は、あなたの過去の人生すべての統合です(笑顔)。

信じられないほど素晴らしいことは、あなたが今精神的な道を選んで、それによってあなたの可能性が繁栄する可能性を高めるならば、あなたはもはやあなたと一緒に重いカルマストーンを運ぶ必要がないということです。あなたが自分の精神的な自己に自分自身を開くことを選ぶとき、あなたはあなたのカルマを溶かすことができます。あなたはそれを超えて上昇することができます。何を学ぶ必要があり、何を統合する必要があるかがより明確にわかりますが、以前と同じようにドラマに参加する必要はありません。

あなたの魂の可能な限り最高の道に到達し、あなたの可能性を伸ばすためにあなたがする必要があるのはあなた自身にこう言うことです:

 私は自分のより高い自己に成長することを選択します。
  I choose to develop into my higher self. 

私たちはあなたに毎日少しの間座って、息に集中し、あなたの頭上からクラウンチャクラに降りて背骨全体をたどる金の光線を見て、あなたが自分自身にこう言います:

 私は自分のより高い自己に成長することを選択します。
  I choose to develop into my higher self.

少なくとも週に3回、目を閉じて5分間座って、この金色の光線を見て、神聖な言葉を発することをお勧めします。あなたの不思議と超意識はあなたがあなたのより高い自己と融合するために働き始めます。あなたは あなたのプレゼンスにおいて、こう言います:

 私は私のより高い自己に成長するか、私は私のより高い自己に成長することを選びます。
 I develop into my higher self or I choose to develop into my higher self.

これは、抵抗に遭遇しないことや、笑顔ですべてを行うことを意味するものではありません。いいえ、しかしあなたはあなたが悟りの形を達成するために必要なだけあなたが開発する必要があるものにさらされています。あなたがこれを決定するとすぐに、あなたのより高い自己はあなたの潜在意識と一緒に、人間と手をつないで行き、あなたの精神的発達へのハイウェイを調整します。これは、成長を許さない関係を離れなければならないことを意味する可能性があり、それは一時的に非常に苦痛になる可能性があります。それはまた、あなたが箱から出て、自分自身をさらすことを夢にも思わなかったことをしなければならないことを意味することもあります。あなたがより高い自己になるとき、あなたはまたあなた自身に忠実になります。あなたは他人を反映するために存在するのではなく、他人と一緒に暮らすために存在します。それは本質的に異なる真実です。

この激動の時代に、あなたの惑星には現在いくつかの現代的なタイムラインがあります。これは非常に興味深いことであり、私たちがこのイベントをフォローすることは非常に魅力的です。したがって、発達のレベルに対応する時期にあるものもあれば、症状がより速く進行するより高い頻度の時期にあるものもあります。地球上のエネルギーレベルでこのように見えたことはかつてありませんでした。少し明確にするために、特定の惑星の周りに存在するリングについて考えてください。これらのリングが地球の地殻全体の周りにさまざまな角度であり、さまざまな速度で回転していると想像してください。それは、アトラクションごとに速度が異なり、高速を愛するあなたが、存在を許可されなければならないのと同じように、最も遅い回転木馬ではほとんど存在の目立たないアミューズメントパークのようなものです。すでに高速を選択しているあなたは、なぜこれらの永続的な衝突とパイ投げが存在する可能性があるのか​​理解できません。パイ投げをしている人は他のどこにもいられません。

ただし、エネルギーを調整し、新しい時代の担い手であるのはあなたであるということを理解していただきたいと思います。

(おわり)
http://www.st-germain.se/high-lyran-council-via-beatrice-madsen-18-oktober-2020/

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イナダ芋(イナダのアラとさつま芋の煮込み)

お隣からまた海から直のイナダをたくさん頂きました(最近、大漁続きでウハウハなご主人です)。

「イナダ大根にしようかな」と言ったら、徹底的なお掃除をして、さらに塩をした後、さっと湯がいて霜降りにしたアラがやって来ました\(^o^)/

大根と、と最初は思ったものの、これまた頂き物のピカピカなさつま芋がキッチンで光っているのを見て閃いてしまった…

面倒な下処理済みなので、あとは生姜のスライスとさつま芋の乱切りと一緒に煮るだけ。

アクも大して出なかったので、煮立ったあとちょっとすくい、酒・塩・醤油を加えたら弱火で煮るだけ、本当に簡単でした。

ブリよりはさっぱりしているものの、よく脂がのり、こっくりとしたさつま芋とのコラボは素晴らしかったですよ〜!

きちんとした器によそったら、高級割烹並みの仕上がりです。あ、手柄の殆どは、プロ級の下ごしらえをしてくれたお隣のご主人、ということで。

お汁だけ残ってしまったら、捨てないで!

コラーゲンたっぷりの美容液なので、そのまま肌につけて、というのは冗談ですが、お豆腐とネギを加え、火を通したあとは放置してよく味を沁ませてリメイクすれば、最後まで美味しくて肌が蘇るおかずになります(^^)

この手の物を食べた翌朝は、確実に肌がもっちりするし、とっても秋らしい美味しさです。

是非お試しを☆

  1. すぐおいしい!すごくおいしい?
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唯一の良いこと

最近瞑想中、と言うよりチューニングの途中から割り込むように、ガイドの声が響き始めました。

男性のエネルギーでしたが、専属のキビシーお方ではなく、もっと優しく穏やかな感じの別の方。

最近何が出来ていないって、切り替えが下手すぎる。。。

実家に行く度に、丸一日以上は作業の段取りなどが頭を離れず、これって立派なノイローゼ?

などと思った後、私は切り替え方を実地訓練で学んでいるのだろうか、こんな事、他の転生でもやっている筈で、百歩譲って魂のクラスターに同じ訓練をした実体がいなかったとして、今地上で同居中の70億以上の人類の中にいくらでもいるだろうに…

私がそんな事を経験していたって、意味ないじゃん…

その割り込んで来たガイドは、この思考に対する答えを与えたくて、私が瞑想部屋に座るのを待ちかねていたようです。


あなたがこの経験をすることが尊くかけがえがない。

あなたという複雑なパーツの組み合わせのユニークさは唯一無二だ。
そのあなたが何を経験するのであれ、それは神の喜びだ。

他のユニークな人が経験することは、別のユニークさを持つあなたが経験することとは違う。

神は、そうして信じられないような無限の豊かさを経験する。

あなたがドラマや現実の世界を蔑むのもOKだ。
神はその経験をとても喜ぶ。

何をしても全てOKだ。
神はその全てを歓迎し、受け入れ、喜びとともに愛する。


「ドラマや現実を云々」は、裁判をテーマにしたドラマを動画で見てげんなりし、正義という一種の暴力や、罪と罰なる二元性にどっぷり浸った世界を「超古いわ〜」と蔑んだ自分を、これまた「古いわ〜」と思ったことを指しています。

(まあ、もう、考えてる事は全てあちら側には筒抜けって…
安心するけどね。)


全てがOKでも、ただOKなのではなく、純粋に良いこともある。

それは自分が本当にしたいことをすること、
そして自分自身の真実を表現すること、
つまり、真実の自分でいることだけが、唯一良いことだ。

悪い事は無い。
全てが神の経験としてはOKだ。


シンプルで分かりやすいですが、
この次元の現実、自分のレベルに応用しようとすると…

何か違和感や重さを感じても、以前なら何も考えずにしていたことでも、こうしてきっちり自分自身の真実に照らしてみれば、本当にしたいことではないのが即刻判明。

本当にしたいことなんて、大してしていません(^^;)
これじゃあ、疲れ果てる前でも鬱っぽくなるわ。。。

自分自身の真実だって、静かに座らなければわからないこともしょっちゅうです。

まあ全てはOKなので、そこで甘んじることも可。
でも、一度クリアーに気づいちゃうと、そこに止まるのも困難か。。。

  1. スピリチュアル
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夜、パソコンから目を離し、何気なく横の棚を見ました。

なんでそちらを見たのかな…

見る必要は何もなかったのに。

時計があるわけでもない、携帯はあっても鳴ったわけではありません。
もう深夜近くだし。

でも、そこに光っている小さな青みがかった虹を見つけて、目が釘付けになりました。

タロットやノルマンカードの上に置いた浄化用の小さな水晶クラスターに、ごくごく小さな虹が宿っていました。

もう十年近くも前からうちにいて、いつも手元にあったのに、これまで全く気付かなかった(@@)

息を呑んだまま手に取ってよく見ると、他にも小さな虹が。。。

虹は、石が圧力などで内部に傷が入るとできるそうです。

この可愛らしいクラスターも、昔ひどく傷ついたことがあったのですね。

きっと…

  1. スピリチュアル
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死んだら…

昨日のブログの死後に関する情報源は、Mが以前薦めてくれたのを半年くらいかけてゆっくり読んだ、マイケル・ニュートン著『人生はなんのためにあるのか』とその続編『死後の世界を知ると人生は深く癒される』です。

学生の頃から、死後の世界を含む別次元には興味があり、色々と読んで来ました。

その中でも特別に密度が濃く、充実していて、心底楽しめました。

最近のスピ本は1時間ほどで読めてしまい、大した読後感も残らなかったりするので、忙しかったり体調の悪さがあっても、こんなに時間をかけて読めるというそれだけで違いが明確でしょ?

長年のセッションの蓄積から繰り出される素晴らしいレポートの数々ですが、やはり偏りがあるのは否めず、それはこの無限の宇宙を定点観測する際の宿命だろうと思います。

広大なインドの一部を見てインドを理解したと思うのは、巨象の鼻や足というパーツを見ただけで象のことがわかったと信じるようなものだという、それと同じで。

この世界に生きている人間が情報収集をしてまとめたものという限界を認識しておけば、全く問題ありません。

以前から死ぬのはとても楽しみですが、一層楽しみになりました。

死の真実を知れば、生き方も、そして社会も根底から変わります。

生きること、死ぬことが共に貴重で意義深く、生命と喜びがその双方を通して流れ続けることが、いずれは常識となることでしょう。

その時代の穏やかさ、安らかさ、浄福は、既に可能性として充分に感じられるような気もします。

  1. ご本
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地球人への激励メッセージ by バシャール

私たちは生まれる前に、綿密な計画を立てるどころか、地上ではまだ実現不可能なリアルそのもののシミュレーションまで繰り返し、重要な出会いについても本人たちと情報交換した後、満を持して地上に降りて来ます。

ここ数世紀の地球のストレスがきつすぎるので、別の惑星を転生先として選ぶ魂が増えているなどという話を読んだりすると、そうでしょう、そうでしょう、ですよね〜。

中には短期間での長足の進歩を目指し、敢えてきつい制限の肉体のみを繰り返し選ぶ猛者もいるとか(@@;)

私程度ですら、今回の人生で蓄積した痛みの積み残しなどに直面するとげんなりし、こういう人生を選ぶ存在は完全にクレイジーな気がして、「あんた(自分ですが ^^;)、タダのアホだったんじゃないの?」と小突きたくなります。

でも、私はこの地球に降りてくる(というより落ちてくる)瞬間、覚悟を決めてはいたものの、恐怖で叫んでいたのを覚えています。

知っていたんですね。
ちゃんと…
何が起こるか…経験するか…

そしてバシャール登場!

いえ〜い!!

ここまで言ってもらうとね、「地球人続けよ…」と思わない?

ジタバタしていても、達観していても、あるいはせっせとワークしていても、この奇跡の時を共に生きる全ての同志に捧げます \(^o^)/

地球人への激励メッセージ


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リベラ 彼方の光

彼方にあって手が届かないかもしれないと思っていた光は、ずっとここにありました。

この澄んだ調べには、地球で苦痛に塗れた過程の波動が底層しているような気がします。

この地球で、私たちは本当に貴重な経験をしてきました。

今、ようやく光を取り戻し、魂本来の自由と力を使える時が来ています。


Libera リベラ Far away 彼方の光


  1. Music!
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Lの言い訳

Lはセラピストをしていて、なぜ今までそんな風に足を引っ張っているブロックに気づけなかったか、と思いますが、泥沼で匍匐前進なんてことを長年やってしまったため、今の状態は基本的にとても満足で、人生うまく行っていると感じていたからです。

うまく行かない、なんでよおお!!、こんなの嫌だ〜〜!!

みたいにプレッシャーがかかれば分かりやすいものの、そういうのが無かったんです。

コロナで世間がひっくり返っている最中に父が亡くなり、その前後の具合の悪さが体調不良などというレベルではなく、自分なりにでも治療をしなければならない病気だということがわかって、なんとか立ち直れたので、それから実家のお終い嵐をくぐり抜け中…

食物不耐症に関しては、まだ医学的にはっきりしていず、検査の精度も低いようで、ネットや本を読んで情報を集めまくり、日本ではほとんど手に入らない必要なサプリは米国の通販サイトを通して購入しました。

患者と医者と薬剤師を一緒にやってるってね!

これだけ重なれば、充分すぎるほど大変で、これで気分が悪くなったり疲れたりするのは当たり前だと思って、休める時にはよく休んで、くらいに思っていました。

しかも、外側の人生ではラッキー続きで、たまに停滞することがあると、それもラッキーに繋がったりしていて、内側に片付けなければいけない面倒なエネルギーがあるとは気づけませんでした。

人間関係は穏やかで、狭く深くお付き合いしている友人関係は本当に有難いですが、その上、もっと距離がある知人にも恵まれていると感じることが多いです。

疲れ果てた身寄りの無いオバさんに見え、同情されたのか、一番親切な担当をお選び致しましたというその言葉通りに、本当に良い方にお世話をしていただけるようなこともあり、しみじみ有難いです。

勿論、エネルギー的にはラッキーということはなくて、はい、これまで自分自身の内側を整理して、不具合は調整し、人生を歪めるような歪んだエネルギーを手放して、と延々やってきましたから。

というわけで、Lさんのための言い訳でした。。。

うまく行ってると心底思ってたから、気づけませんでした。

重くて不自由な足枷が残っていたのに…(^^;)

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ガイドの促し

今回の旅行は行くかどうかを迷っていて、リーディングした際、ガイドたちが行かせたがっているのを感じました。

実はこの前後、空では星の配置がえらいことになっていて、深い変容や飛躍、人生という轍のポイント切り換えみたいなことに打ってつけの期間でした。

かなり強烈な衝撃を伴う可能性もあるので、わ〜い!みたいな気持ちにはなれませんでしたが、滅多に無いチャンスには違いなく、それなのに、私はヘロヘロでホテルに入院するのがやっと。。。

このチャンスを棒に振りますかね。。。

と思っていたのが、旅行に行き、日常の雑事から離れて一息つけた事で、自分自身の内側に荒波が騒いでいるのに気づけました。

これ、疲労困憊したまま家にいて、家事雑事に埋没していたら、それこそチャンスを逃したでしょう。

私だけでは到底できない大切な人生のお仕事が、目に見えないサポーターたちにしっかり支えられているのを感じた瞬間でした。

  1. スピリチュアル
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これじゃあ(;;)第11調波

先月のリマーナすずさん(ブログ 毎日がチャンス日!)のウェブ講座は、ハーモ二クス11がテーマでした。

このハーモ、ズバリ、逆境から立ち直るのがテーマだそうで…

私のチャートでは、MC・太陽・冥王星がほぼ合、やや広いオーブがありますが、厄介な海王星まで巻き込んで発芽しています。幸い、ネイタルチャートにはタイトに合でブリッジする惑星などはありませんが…

すずさんに、実年齢で11の倍数の年に何があったかを聞かれて、まあもう!!

11歳の時のお受験に始まり、見事に55歳まで隈なくヒット〜(;;)
頑張ってえ、頑張ってえ、まだ頑張ってえ、ふうふう、ハアハア、みたいな事ばかりでした。

勿論他の歳だってひどい目にあってましたが、殊の外きつくて即発病とか、翌年になって得体の知れない病気になったりとか、決まって激しい消耗にさらされた11の倍数歳でした。

でもね、ここまで人生変わりましたから、いえ、変えましたから、66歳は余裕で迎え撃つ予定。どうなるかは、実際に迎えてみてのお楽しみ。

このようにチャートにあらかじめはっきり出ているからには、Lさんやtomokoになる前の私が、そういう人生にしようよね(^^)とマップを描いたからなので、誰にも文句は言えません。

好きでやっただけって、やってる最中は全然そうは思えず、ガイドとコンタクトするようになってからは、時々吠えておりました。

今、正気に戻っている時間が多くなると、これが真実であり、これが一番良かったと思えます。

今が変わるということは、別のタイムラインに移行するため、自動的に過去も変わるようですが、正直なところ、過去が変わって欲しいとは思いません。

過去にはフォーカスする必要もないので、変わってても構いませんが。。。

自分が生きて体験して来たことを全て嬉しく受け入れられるわけではなくても、愛しているのを感じます。

そして、フツーのおばさんがこれだけ深く充実した人生を生きていて、気づいているいないに関わらず、貴重な体験の数々を満載した宝石箱のような人生をうん十億と育んでいるのがガイアです。

貴重なと言ったって、それこそ血みどろもあるし、全然きれいごとなんかじゃありません。

物理的にも私たちはガイアにひどく負担をかけて来ましたが、エネルギー的にもどれだけの汚染を耐えてもらったことでしょう。

この忍耐はガイアの慈しみがあってこそ。。。

ガイア、私たちはずっとあなたの深い愛と寛容を忘れないよ。
心から、ありがとう☆

  1. 星のおはなし
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努力癖

傍から見れば、多少ごちゃごちゃしていても、世間の目に立つような毀誉褒貶も無い普通の人生かもしれませんが、両親には、それぞれ別々の機会に「苦労ばっかり多くて可哀想だ」とポツリと言われたことがあります。

以前、何かのアンケート結果で、人生を振り返って楽しかったことと辛かったことの割合、というのを見て、ひっくり返りそうでした。

楽しいことの方がずっと多い、辛いことは忘れちゃうから、というのが大半だったから。

ものすごく違和感がありました。

主観的には、どんなに基準を緩めても、楽しかったことは2割に届かないです…延々忍耐するのに慣れている分、実際は1割も無いのかもしれません。

途中で完全に行き詰まり、これ以上生きられないところまで来て、ようやく方向転換し、自分を癒す作業も始めました。

それでも、アストラルボディ(感情体)に蓄積された痛みをぜええんぶきれいサッパリというわけにはゆかず…今回の転生分だけじゃないしね。

しかも東北大震災に引続く両親の入退院など、さらに極め付けの煉獄期間まで加わり、新たに大量の痛みを溜めたのを浄化してたってね、早々には終わりません。

これが肉体次元に降りて現象化したのが、腸の異常です。

腸は痛みのエネルギーを溜めやすい臓器で、合わない食品だか、真菌だかで腸壁が痛んでしまったって、エネルギー的にはまんまです。

これを放置して何もしなかったら、もっと重い病気を作り出したかもしれません。

今回、この痛みとエネルギー的に直面したことで、莫大な恵みがありました。

努力すればするほどもっと楽になるだろうと思って、前半生は死ぬほど努力しました。

その後は反省して、自分を愛して大切にするようになりましたが、義務を優先するという構造はそのまま。

身を削るような辛い努力は自分への愛に背くから、と止めた筈が、休んだり楽しんだりすることはいつも後回しになりがちで、なんでもきちんと致しましょうと結局努力していたかも。

うまく行くわけないじゃんっ!!

努力や責任を優先(=フォーカス)していたら、いつまでたっても努力しなければならない事や責任がどこからとも無く湧いてくる現実になっちゃうでしょ。

自分で必死に努力しないと望ましい物も事も手に入らないという、役立たずな妄想は、さっさと捨てないとね。

という事で、楽しみや喜びの方を選択することに決めました。

ただ還暦近くまで努力して、努力してみたいな努力癖がしこっていると、努力をしない努力になってたりして。。。

まあ、完全にこの構造が落ちるまで時間がかかるのは致し方ないので、落とそうと力むのではなく、喜びや楽しみを見つけ出し、それを優先する努力!にすり替えることにしました。

ハハハハハ
ヽ(´∀`)ノ

あ、努力して何かを達成するのが無意味だと言いたいわけではありません。

重い次元でないとそんな貴重な体験はできないので、まだ充分堪能していない、やってみたい!と思う場合は是非。後で後悔することは決してないでしょう。

それぞれの魂が、それぞれの人生で経験したいことは違います。

魂がしたいと思い描いて来たマップに沿った人生を生きられれば、常識的にはどうでも、そこはかとない深い満足感がそれと教えてくれるでしょう。

なんか、これでいいんだ…と感じられるはずです。

感じております 
(^-^)

  1. スピリチュアル
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喜びに生きたい

今はとても幸せです。

自分本来の意識=光にアクセスできるので、疲れ過ぎていなければ、何をしても楽しいです。

小田急OXに降りて行くエスカレーターに乗ることでさえ、ワクワクします。
すっごく好き、OX!

それでも身に余る苦労をし過ぎて、辛かった記憶にまつわる感情を完全に手放せず、喜びに生きられないブロックになっているのを感じています。

努力して努力して、まだ努力して。。。

何かを達成すれば、楽になると信じていました。

でも、違った。

喜びや楽しみよりも、義務や努力を優先することで、プレッシャーや疲労を作り続ける現実を創造していたのです。

苦痛、疲労、悲しみ…

三次元の不自由と苦しみを思いっきり体験しました。

それはとても貴重で、体験して初めて理解できる事です。

体験したくてこの地球に降りてきた、その記憶もあります。

とんでもない冤罪を経験した元厚生省官僚の村木厚子さんが、事件を回顧して「得難い経験だった、二度としたくはないですが」とおっしゃった、まさにそれです。

後悔は一つも無いです。
全て経験できて、本当に良かった。
心底満足です。

でも、今はこうして与えられている恩寵の中で喜びに生きたい、悲しみや苦痛の記憶を手放して。

  1. スピリチュアル
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9次元

宇宙とのグラウンディングをする際、9次元セルフを経由するせいか、9次元アクトゥリアン評議会とは、シンクロしやすいのかもしれません。

大抵のメッセージが、自然に抵抗感なしに入る感じがします。

超高層ビルのエレベーターに乗ってゆく、というより、乗せられてゆく先は、その9次元っぽくて、体は既になく、凝縮した光として、あたり一面の光の中に埋没しつつも、意識の個別性はキープしているような感じ。。。

純粋で、浄福と調和に満ち、素晴らしく自由で軽やかで etc...
地上では感じたことがないようなエネルギーの世界です。

内的ではあっても、はっきりした体感を伴って9次元とのコンタクトができたのは、私にはとても貴重でした。

一旦体感を掴んで記憶すれば、いつでも再現可能だから。

以前、11次元のマスターから情報をもらったこともありましたが、私が11次元にアクセスしたのではなく、向こうが調整して波動を落としてくれていた筈です。

でも、今、9次元までは自力でなのか、ガイドのサポートでなのか、とにかくアクセスできるようになりつつあるようです。

おそらく、今回の旅行を挟んでの久々の深い変容も影響しているでしょう。

蓄積疲労が重すぎて、わ〜〜お\(^o^)/などとエクサイトできませんが、本当にすごい事が起こっているのは感じます。

  1. 次元上昇
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枝を飛び移ってゆくんだよ

昨日ご紹介のスクラントンさんのチューニングを聞きながら、超高層ビルのエレベーターに乗ったかのように、一気に波動上昇の気流に押し上げられたのを感じましたが、その時何かのスイッチが入ったのでしょうか。。。

その夜だったか、瞑想の準備運動:エネルギー調整をしているうちに、また同じように高みへと一直線に昇ってしまい、あ、あたしは、重いエネルギーを手放すワークをしたかったんだけどな、と思いつつ、予定にこだわる必要もないかと、燦爛する光の中で、そのクリアーでキラキラなエネルギーを楽しんでいました。

幼子に戻ったようだと感じるままに、小さな子供になってしまい…ただ袋を縫ったような質素でシンプルな白いチュニックを着ていて、誰か輝くような美しい女性に抱き上げられたかと思うと、それは愛そのものを表現しているような聖母マリアでした。

私は軽々と持ち上げられ、今度はジーザスに手渡されました。

「この子をもっと高みへ持ち上げてちょうだい」と彼女は歌うように言い、ジーザスは受け取った私を大きな木の前まで連れてゆき、少し高いところにある大きな枝に両手でつかまるように促されました。

やれやれ、このスパルタ教師は、ここで死ぬほど懸垂しろってか!?とビビりましたが、外れ。

ほっ…

でも、その枝になったかのようにシンクロしろと言われて、やっぱり引きました。

だってね、その枝に固定されちゃったら金輪際動けないじゃない!

「いやいや、一旦この高い枝にしっかりシンクロした後は、もっと高い枝へとシンクロするのだ。そうやって枝の間を飛び移りながら、波動を上げてゆける。瞬間的な意識の切り替えで移動できる」

大木は、おそらく私自身の意識レベルの高低を表現していて、その枝は、そのレベルでの足がかりというか、意識のフォーカス点なのかもしれません。

この重い物質の世界で、線状の移動に慣れすぎてしまい(=全てに過程が存在し、時間がかかること)、意識の切り替えで平行現実、さらに次元間をも意識的に自在に移動するという、この地球の時空に入るまでは当たり前だったことも、忘却の彼方です。

でも、ジーザスの説明でちょっと思い出せたかも。

世界のエネルギーが軽くなってくると、こういう軽業も必須になってくるのでしょうか?

重い世界は不自由でとっくに飽きてますが、う〜ん、新しいというか、思い出せないほど古いスキルに慣れてゆかなきゃいけない時期のようです。

まあ、慌てることでもないので、ぼちぼち。。。

  1. スピリチュアル
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「クリスタル٠コンシャスネス/結晶意識と皆さんのライトボディ」 ∞9次元アクトゥリアン評議会 (D・スクラントン経由) 

今回の体験で気づいたあれこれで、書こうと思っていることがまだ残っているのですが、このメッセージはすご〜く響いたのでご紹介です。

スクラントン氏のチャネリング動画も、Youtubeで視聴できます。

最初のチューニングからエネルギーが安定するまで、かなりエキセントリックで最初ギョッとしますが、倍音が利いていて、シンクロするとこちらも高波動にチューニングされるようで、とても心地良いです。

アクトゥリアン評議会のエネルギーは、目を閉じて聞くと、内なる視覚でも第六感?でも、虹のエネルギーとして見え/感じられます。素晴らしいです。

medjedのblogより転載します。
 

“ご挨拶申し上げます。
私たちはアクトゥリアン評議会です。
私たちは皆様と繋がれる事を
嬉しく思います。
 

私たちは、
あなたがたの一番のファンであり、
最大のサポーターであり、
危機の時にはいつでも頼れる存在です。
 
たとえ、皆さんが
私たちの事を知らないとしても、
私たちの存在を感じ取れないとしても、
いつでも呼んで貰えれば側に来ます。
 
私たちはノン-ローカル/非局在(※)の存在と
思って受け入れて下さい。
 
私たちは体の無い非物理的な存在である為、
空間/時間内には住んでいません。

それは、私たちが
意識の存在である事を意味します。
 
 
全ては意識であり
あなたがたを含むエネルギーとして
表現されています。
 
つまり、何らかの肉体的な病気や疾患や、
肉体的に厄介なアセンション症状のある時は、

それは皆さんを介して血液が流れ込み、
皮膚、骨、器官、髪、筋肉などの
形成だけでは無い、
 
別の理由からと言う事を
覚えておくと良いでしょう。

皆さんはその肉体以上の存在です。
 
皆さんは意識をエネルギーとして
表現しており、
そのエネルギーの一部は、
特定の場所での帰属意識を与える為に、
その物理的な体と融合しています。
 
 
あなたがたは、殆んど、
3次元的な制約に縛られた意識の表現に
限られて、局在しています。
 
自らが肉体以上の存在である事を
自分に認める事が出来れば、
体を癒すことが容易に出来るようになります。
 
自分が肉体の経験を作り出している
意識である事を認めると、
その経験を変える事が出来ます。
 
自分自身に永遠で無限の
自然の広がりを感じると、
肉体のように小さなものや、
一時的な乗り物を、
更に簡単に変える事が出来ます。
 
 
これこそ、私たちが
あなたがたにして欲しい事です。
 
自分の身体の中にいながら、
自分の無限で永遠の自然を感じ、
 
自分のものとして考えている
身体の中から輝いている光としての
自分を感じ、

無限で永遠のあなたがたの本質を
感じてみる事をお勧めします。
 
自己認識を変えて、
全てを変えていきましょう。
 
 
ライトボディやクリスタルボディに
なりたいと切望している人々は大勢いますが、
 
今の自分の状態から辿り着く為の
最善の方法は、
自分が違う形で表現される
光の存在であるのを認識する事だと、
知って欲しいのです。
 
皆さん自身と、
皆さんの人生を体験する方法に、
大きな変化をもたらすのは、
 
肉体の変容ではなく、
あなたがた自身の意識の変容なのです。
 
躊躇ってはなりません。
 
他の皆が意識のシフトの準備をするのを
待つ必要は有りません。
 
 
あなたがたの真の存在の光を輝かせ、
内側に始まり、上から下まですっぺりと
自分自身を変容させていきましょう。
 
皆さんは、皆さんが光であることを
思い出す事によって、
 
どんなエネルギー的閉塞も、トラウマも、
行き詰まった感情も溶かす事が可能です。
 
皆さんが自分たちについて知っている以上に、
皆さんが私たちに似ているので、

いつでも過去や未来の違う
全く別のタイムラインに、
意識上から設定して、
自分自身を置き直す事が出来るでしょう。
 
 
私たちは肉体と融合しない事を決めただけで、
そう、それは私たちが高い振動を
維持するのを容易にしてくれています(※2)。
 
しかしながら、あなたがたにも
それが出来るでしょう。
 
あなたがたは、その高振動の維持の方法を
ものにする事を、私たちは知っています。 
 
皆さんがライトボディを持つ存在に
なりつつあることも知っていますが、
 
同時に、皆さんが誰であるかの真実を感じ、
皆さんが誰であったかの
あらゆる転生生涯等の側面を癒す為の、
今のような時間と言うものは無い事も
認識しています。(※3)


私たちはアクトゥリアン評議会です。
私たちは皆様と繋がれた事を
楽しんでいます。”


(※)non-local  非局在
非局在とは?
私たち人間は普段、局在という時空間に
限定された世界に生きていて、局在のように
一箇所に限定されたものではなく、
どこにでも存在するという意味が
非局在です。
イメージ的には物理世界を包括して、
非物理世界のバイロケーションの
高次元世界バージョンと言えます。
何処にでも存在し、時空を超え、
時空に囚われない多次元の非物質世界、
意識世界に存在すると言う意味です。
 
(※2)
最下部の説明にもありますが、
アルクトゥルスの高次に行くほど、
肉体を持たないと解釈してください。
ここの表現が、人間には解りにくく、
アルクトゥルスの存在が一体何なのか、
解らなくしています。
5~6D半物質で肉体を持ってます。
7Dは断言は出来ませんが、
ハイブリッドとして存在するようです。
純粋なアルクトゥルス人は殆んどは
ここから上が非物質存在の形態のようです。
そのため、前から記していますが、9Dに
降りてくださっているアルクトゥルス星系の
代表者から構成されている
長老方々の評議会は全て非物質存在です。
一部のどこかの話だけを捉えて肉体存在か
そうでないかを持ち出して、
このメッセージが嘘であると言う人々を
お見掛けますが、そうでは無いとお伝え致します。

(※3)
集合意識で直線型の時間創造しているだけで、
本来、時間は無く、ランダムな意識に基づき、
転生生涯と言っても、過去の事で終わってる
訳では無くて、使わないスマホの
アプリのように見えないところで
稼働しているような状態で、
全ての自分の転生バージョンが
実は並行(平行)して存在しており、
意識的にコンタクトすれば直ぐに繋がって
救出したり統合したり出来ます。
3次元世界から、多次元世界を無理やり
表現すると、同じ世界でも常に
並行(平行)世界を移動しているので、
例えば、風景にポストが消えたり現れたり、
あるはずのものが消えたり、
意識から出現させたり、
今の3次元マトリックスのように固定され、
常に同じ世界が有る訳では無いようです。
夢の世界のようにくるくる変化していきます。
つまり、心の垢落としをしましょうとか、
高波動を維持しましょうとか、
楽しい事をしてその状態を常にキープして
おきましょうとか言うのは、
移り変わる世界が心に対応して、
その心の世界が万華鏡のように
投影されるからです。
誰も、百鬼夜行&魑魅魍魎の徘徊する心を
持ちながら、その世界を反映する現実に
住みたくないと大半の人々がそう、
思っているのでは無いかと…。
それを好む人々もいるので、
ジャッジは無いですが、
皆さんはどうしたいか?、です。


★クリスタルボディというのは
5次元シフトに向けて今の肉体が
炭素ベースからクリスタル化=ケイ素ベースに
肉体の構造が変化する事と言われてです。
ライトボディ化してるのは、
オーラフィールドを含めた全体の事であり、
ライトボディの中にクリスタルボディが
核のように有ると言われてます。
瞑想や自然に親しむ事が要ります。
瞑想については、過去メッセージに
記しました。チャレンジ精神のある方は
過去メッセージをさらえるつもりで、
探してください。かなり前です。


Daniel Scranton blog 2020年10月6日投稿分(日本時間)
YouTube動画

日本語訳 medjed

  1. スピリチュアル・アーカイブ
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自分自身でいること、いられること 

「怪しい彼女」は、私にとっては曰く付きで、ヒロイン役の多部未華子さんのごく最近のインタビューを読んだことから、また蒸し返しがありました。

見事な自然体で、この人はまともに愛され、安心して自分自身でいられるような環境で、健康な自我を育んだに違いないと推測されました。

ここまでは何の問題もありません。

彼女のチャートも見てみました。

やはりネイタルチャートだけ、しかも出生時間不明なので、情報としては完璧ではありません。

が!

えらくシンプルで、クレイドルの他にも小三角、ハードアスペクトはわずかで、屈折するようなものが殆ど見当たりません。

木星と海王星がセスキコードレートなのは、インタビュー中「すごく現実的なタイプで、夢なんかみない」とあったのと符合しています。ただしセスキらしく、何か無意識的な抑圧が働いているのでしょう。インタビューでも、その部分はちょっと不自然な力みを感じないでもありませんでした。

それでもこんなに葛藤が少なくて、ラッキーを望む前にラッキーなアスペクトが揃い、それだけだと努力へのモチベーションや、自分を客観視するような社会性も育まれませんが、そこはちゃんとハードが2つかそこらあって補われており、実にバランスがよいチャートです。

これを見て、驚いたことに、にわかに強い怒りや憎しみのような感情が沸き起こりました。

(@@;)

おお、これは珍事、かつ貴重です。

そのエモーションの元は、人生の砥石で散々ゴシゴシ削られ、時には切り刻まれて、自分自身でいて安らうなんてとんでもなく、仮面を被ったり、必死の自己防衛もして、苦労して苦労して自分を偽り押し込めて何とかしのぐ、みたいな過程で経験したひどい痛みです。

多部未華子さんとは何の関係もありません。
私自身の人生に対する怨嗟です。

これからの世界ならともかく、これまでは、自分自身でいることを最初から選択できるほど恵まれた人は少数派だと思います。そして自分自身でいてズレなければ、幸せでいることは難しくないし、成功したければ成功するのも簡単です。

平均的な型、あるいは望ましい型に無理矢理に自分をはめこもうとするから、エネルギーが歪んで人生も歪み、そこから痛みや苦しみ、そして本来不要な障害もやってきます。

一人一人が本当にユニークな時に、比較することは無意味です。

本当の自分、自分の真実、自分の望み、そのどれもが人と違うでしょう。

一連の出来事は、びっくりするような自分自身の真実に気づかせてくれました。

  1. 星のおはなし
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「怪しい彼女」でフリーズした話

竹内結子さんの死を知った時、一瞬ボディブローを喰らったような気がしましたが、こちらも疲労困憊状態なので、そういうこともあるだろう、くらいで真剣に受け止める余裕がありませんでした。

ところが直後から異様にエネルギーが落ち始め、フォーカスを逸らそうとしても、気がつくと彼女のことを考えて心が痛む始末。

チェックインした日は睡眠不足続きでグロッキーだったため、重い疲労感くらいにしか感じませんでしたが、翌日から精神的にズレすぎていることに困惑するように。。。

私の場合、どん底の時に、たとえ肉体着用組に頼れなくても(未だに頼るのは苦手です)、チームミルスに甘えて泣く、怒鳴る、吠えるみたいなことはできます。

有難いことにちゃんと答えてもらい、浮き輪を投げてもらったり、法外なご褒美までちゃっかり受け取ることもあり、逃げ場も救いもありますが、以前は彼女と同じで折れました。でも、返されちゃったんですよね、こちら側に。魂レベルでは、まだ充分挽回可能という判断だったのでしょう。

精神世界の住人になり、知識や経験が増えるにつれ、相当なプレッシャーがかかってもサバイバルしてきましたが、この人生、どんだけえー(`o´) みたいなことがそれはそれはたくさんあったので、癒しきれていない痛みがまだ結構残っていることに気づきました。

これ、少し前に、映画「怪しい彼女」を見た時にも、ん?と思ったのですが、その時の引き金は映画で現実じゃなかったせいか、あるいは取り込んでいたからかな、ちゃんとケアしませんでした。

映画自体は誰が見ても楽しめる佳作ですが、途中私の痛いボタンを思いっきり押す場面に出くわしました。

好き放題の放言、毒舌で明るく楽しげに余生を生きるヒロインが、実は戦災孤児で苦労に苦労を重ねて、というその回顧場面です。

滂沱と涙が出始め、しばらく動画を止めてお手上げ状態。。。

全然環境は違いますが、本当に辛いことが多かった自分の人生の重荷を目の当たりにしたようで、ちょっと耐え難かったです。

こんな重石を持っていてね、何かあるごとに今が翻弄されるのは堪らないし、アクセルをふかしながら軽くブレーキ踏んでいるようなもので、貴重なエネルギーを無駄にすることにもなるでしょう。

わかってしまえばこっちのものなので、ぼちぼち始めます。

  1. スピリチュアル
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有る程の菊投げ入れよ棺の中 漱石

旅行に出る前に、後から思えば、重大なトリガーが引かれていました。

竹内結子さんの突然の訃報です。

芸能界には全く興味無しだったのが、数年前にホロスコープを読み始め、生年月日や出生地がわかり、かつ人生の大きなイベントもある程度わかることの多い芸能人のデータにお世話になるように。。。

竹内さんについても全然知りませんでしたが、以前NHKでニューカレドニアの市民生活をルポする番組があり、ニューカレはそのうち必ず再訪をと思っていたので見たのが、彼女を意識するきっかけになりました。

ドラマではなかったため、彼女の地が出ていたのでしょう。明るくて好感度の高いリポートの最中、ふと、繊細な上に、不安感と痛みで張り詰めている神経の慄きが垣間見え、気丈さとは裏腹の、本質的なとても脆さが気になりました。

それは私自身とも共通するエネルギーで、それ以降、ちょっと親近感を覚えるように。

順調で恵まれた人生と思われていた彼女が、突然死を選んだことは、多くの人には理解し難かったかもしれません。

でも、私はわかるような気がしました。
勿論、わかった気になっているだけかもしれません。

ホロスコープのチャートをチェックすると、抑圧がきつく、がんじがらめで葛藤に苛まれがち…これじゃあ(;;)というアスペクトがたくさんありました。出生時間まではわからないし、ネイタルしか見ていなくてこれですから、アングルや他のチャートを出せば、もっときつい象意が増す可能性があります。

私が番組から感じたエネルギーも、ちゃんとチャートに出ていました。

彼女は、頑張って頑張ってサバイバルしてきて、いくら頑張り続けても楽にならない、楽になるかと思ったのにもっと大変になって、それでもその苦痛を人に押し付けたり、場合によっては当たったりして発散することもできず、折れてしまったのかもしれません。

ハードな人生でも、人に甘えることができない人だったのだと思います。

相手が進んでオファーしてくれれば、それを喜んで受け入れても、死ぬほど辛い時に、自分の限界をわかってくれと言って助けを求めることが、人の重荷になったり、それで拒絶されることが無意識に怖くてできなかったのかもしれません。

幼少年期に安定した愛情や環境を欠いた場合、根がよく育たない植物のようなもので、普通に育った人よりも不安定になりがちです。

人生のプレッシャーに耐える際は、莫大なエネルギーが必要になり、その特殊な消耗の仕方は、経験が無いとよくわからないでしょう。

異様に燃費の悪い車を延々転がさなければならず、エネルギー漏れのような不具合をどうにかしない限り、日々人の何倍ものエネルギーを使ってしのがなければなりません。

私もこれをやっていた時、自分が擦り切れて、誰にも顧みられないボロ雑巾のような気がずっとしていました。

疲れ果てちゃったんだろうな。。。

どんなに困難な人生でも、どんなに酷いチャートを持って生まれてきても、その苛酷さからギフトをもぎ取って、故郷に錦を飾るサバイバーもいます。

でも、彼女のように途中でぽっきり折れるようにして帰った人にも、私は拍手百万クリックと、抱えきれないほどのお花を捧げたい…

結子さん、直接のご縁は無くても、あなたはすごい贈り物を私にくれました。
本当に有難う☆

  1. スピリチュアル
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浮き輪あれこれ

今回の旅行では、まだ他にも色々ラッキーがありました。

急に延泊することに決めたのに、なぜか多めに衣類などがバッグに入っていて、入れた覚えの無い薄手のセーターまで出てくる始末。

ああ、もう、Lはどうしちゃったのかしら? 今まで散々旅行してきて、パッキングした覚えの無いものが出てくるって…いよいよいけないかも…と思いましたが、このセーター、けっこう出番が多くて助かりました。

それなのに肝心の日焼け止めクリーム、マスクで肌に負担がかかるので、ファウンデーションは止めてこれだけにしているのに、しっかり自宅の洗面所に忘れてきました。

やーっば(--;)

でも、ホテルのブティックに行くと、聞いたことも見たこともないメーカーの化粧品がずらりと並び、ケミカル山盛りだったら使えないので、細かい成分表までお願いして詳しい説明を受け、大丈夫そうなので使ってみたところが、実に素晴らしい\(^o^)/

ピンチがチャンスになりました。

嬉しい驚きが何かしら続くような毎日でしたが、これは多分、ガイドがあれこれ選りすぐりで投げてくれた浮き輪だと思っています。

ど〜にもこ〜にも重くなってしまい、気がついた時にはジタバタする気力も無いようで、そういう溺れかけた時には、自力で気分=エネルギーを上げるのはかなり困難です。

普段はコツコツと自力でのワークやヒーリング、瞑想などの積み重ねに軍配が上がっても、緊急事態には頓服的にヒーリングをしてもらったり、場合によっては薬剤も使用可だと思っています。眠れなかったりすると、浮き上がるのがもっと難しくなりますから。

箱根に決めたのは、大自然のヒーリング力に期待したからです。その効果は確かにあったと思います。かなり楽になりました。

でも奇妙な具合に続くラッキーは、ガイドが投げてくれた浮き輪だと思っています。

この旅行、ガイドが仕組んだのは、一気に変容するための緻密なプログラムで、数々の浮き輪は、そのプログラムのごく一部に過ぎません。揚力をつけて、一気にぶっちぎりで浮上するための追い風のようなものですね。

実はまだ全体像は掴めていません。それほどの衝撃と深さを伴うものでした。夜更けに外界も自分も鎮まってくると、まだ新しい気づきが来たりします。

気づくだけで済むものもありますが、中には少し時間をかけてワークした方が良いものもあり、これからまだおまけが付くのかもしれません。

意識して新しいスタイルを表現して生きる必要もあります。身について自然体になるまで、まだしばらく試行錯誤しながらで、時間がかかるかもしれません。

4泊5日、最初は疲労困憊で動けず、最後の方になって気力は回復してきたものの、結局ホテルから一歩も出ませんでした。

傍から見れば、暇なおばさんが異様にくつろいでのんびりしていると思われていたかもしれませんが、本人も唖然とするような深い変容を体験していました。

往きのロマンスカーは「はこね13号」、座席を予約した際にもらった番号まで013でした。

タロットで大アルカナの13は、死と再生を司る死神のカードです。

「やけに強烈な数字が出てるわあ」と思っただけであまり気に留めませんでしたが、何か内側に響くものがあって、やっぱりサインでした。

人生って本当にすごいです。

(@@)

  1. スピリチュアル
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棚ボタ続き

ホテルのメニューに好物のニース風サラダがあり、香辛料を抜いてお部屋に運んでもらいました。

普通のサラダニソワーズと違い、ツナはツナでも、シールしただけの柔らかな赤身の塊がゴロゴロし
ていて、絶品でした。

ウチでは自家製のスープ煮のツナで作りますが、へえ!シールしただけのって、こんなに合うんだ、とビックリ。

帰宅したら再現しようと固く心に決めたところが、その帰宅時には、お隣のご主人が釣ったキハダマグロの柵が、既に冷蔵庫でお待ちかねでした。

実はホテルのサラダに感動した翌日、お隣のお友達から30キロ!!のキハダマグロが釣れたから(腰、大丈夫?と聞いたら、腰も腕もボロボロでヒイヒイ言ってますぅとのこと ^0^)、いくらか引き取って欲しいという電話で、よければお帰りの前に冷蔵庫に入れときます、ということで。

いつからか親戚のような間柄になったお隣さんには鍵を預けてあり、何かあれば勝手に入ってね、という事になっています。

シールするだけなんて殆ど生ですから、新鮮できちんと処理されたものでないと美味しくないです。

市場さえ通さない海から直送のマグロかカツオが、お隣からそのうち来るだろうと思っていたものの、その時点で、既にお隣さんの手元には当のブツがあったという…(@@)

疲労困憊状態でドツボ寸前なのに、この一連のエネルギーの回り方の順調さ。
自分自身の力ではなく、ガイドや高次からの出血大サービスに違いありません。

いやもう、本当に、忝ない m(__)m

自分なりのベストを尽くしても出来ない時こそ、向こうの方達がぜええんぶ!やってくれます。

安心して、人生と宇宙を信頼致しましょう☆

  1. 何でもなくて天国な日常
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ご神事!

正真正銘の保養で、楽しいというより休むためだけの旅行だと、何のために大枚をはたきますかね、と疑問を持ったりもします。

何しろ、麦類全部アウトだけならまだしも、お醤油など、少しでも小麦を使った調味料もダメ、香辛料もダメ、野菜や果物、嗜好品の一部も障るということになると、できるだけのことをさせていただきますのでどうぞ是非お越しくださいませと歓迎してくれる一流どころしか選択肢がありません。

単に贅沢な女だっら良かったのにね〜…
こんな事で金のかかる女になってしまうとは(;;)

そうでなくても、Lさんの緊急事態はまだ続いているのに、外食NG、出前NG、お惣菜の購入もかなり困難で、毎日ルー(Lの肉体)を介護する料理人してるだけでも疲れるし。。。

時々ランチ抜きで用事を済ませていたら、低血糖の症状まで出てしまい、しばらく大変でした。

というわけで、思い切るわけです。

そうやって、自分を労わるためだからと使うお金は活きるもので、どん底をうろうろしていたタイ滞在中にも散々経験しましたが、今回は箱根の某ホテルに入院して、思いもよらない棚ぼたを経験しました。

心底疲れ果て、お天気に恵まれても散歩にさえ出る気にならない…ご縁のある芦ノ湖畔の箱根神社もちょっと遠くて到底お参りできないので、はじめから諦めていました。

ところが、ところが!

私が行けなくても、神様の方で特別な御用がおありになり、出張していらっしゃいました\(^o^)/

吹き抜けの気持ちの良いラウンジにステキな暖炉があるのですが、年に一度のその暖炉開きで、箱根神社の神官が御神火を持参するというのです。

そんなイベントがあるとはつゆ知らず、チェックイン時に案内を受け、もともとイベント大好き人間なので、迷わず参加しました。

一応失礼がないようにと襟付きのシャツを来て、きちんとした靴で行ったところが…

正式な祭壇が暖炉の前に設けられ、ホテルのGMをはじめ各部門の責任者の方など、皆さんダークスーツ姿で参列していて、それはそれは厳かな神事が始まりました。

ゲストのドレスコードについては不問でしたが、ジャケットを持って来ていたので、着てくれば良かったと少し後悔しました。

祝詞奏上は、オーソドックスな部分にホテルやゲストに対する祈りも加わり、心に沁みるわぁと聞き終えたら、ラウンジのエネルギーが変わっていて、神社の境内のような研ぎ澄まされた気が満ち、心地よいことこの上ありません。

驚いたことに何もかもが正式なご神事で、お祓いを受け、神官の神笛が流れる中、玉串奉納までさせていただくなど、拝殿で正式参拝をしているようでした。

最後に木片を開いたばかりの暖炉の火にくべたり、お下がりの美味しいお神酒まで頂戴して、お酒ではなく、思いがけない幸運に酔いながらお部屋に戻りました。

実はお目当のカテゴリーが満室だったため、一日日程をずらしたのですが、それでこのイベントに当たり(大当たり!)、特別なご神事への参列が可能になったのでした。

部屋に戻っても、突然のラッキーにドキドキ状態、まだかなり混乱していて、チームMirusが得意げに、クスクス笑いしているのが感じられました。

実はこの箱根行き、都内のホテルに入院した帰りにキャンセルしようかと迷っていました。

理由はその滞在が残念だったからではなく、至れり尽くせりで、ご飯もきっちりNG食材を除いた美味しいものをいただいても、以前のようなすっごくテンション上がって楽しい、という気分にはほど遠かったためです。

次から次へと複雑な事を処理していると、感覚が麻痺するのか疲労困憊に気づけず、日常から離れて、ようやく自分がズレてるどころか、縁からずり落ちかけていたことを知って愕然とするようです。

都内のホテルからの帰りは、その重いエネルギーでもって見事に渋滞にはまってしまい、箱根行ってもね〜、どうしますかね〜、とリーディングしてみると、意外なことに答えはGoでした。

しかも、ガイドたちは私をその旅行に連れ出したがっている感じがはっきりしました。

へえ!?まじかい?と思った途端、渋滞から抜け、快調に車が走り出しました。

はい、サインです。

あまりに疲れすぎていて、「あら、あたし、気づかなかったけど、とっくにダウンしてたのね」みたいな入院旅行でも、この手の恩寵は色々あり、孤独なゲームをしているわけではないことをしみじみ感じます。

正直なところ、楽しいには届かないですが、幸福感と感謝は感じます。

それで十分かも。。。
こんだけ、コンディション悪ければ、ね(^^)

  1. 何でもなくて天国な日常
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詰め込みすぎ

昨日のテストの結果はいかがだったでしょう?

私が選択したのはAでした。

テストには、自分で気づいていても直せない性格とありましたが、盲点もよいところで、自分自身が詰め込みすぎだとは気づいていませんでした。

無理し過ぎに見える方をよく知っていて、自分は体力も根性も叶わない分真似しようと思ってもできないし、体調が悪くなって以来、自分を労わるようにせざるを得なかったので、テスト結果はちょっとショックでした。

やれやれ、Lはこの程度か。。。

そういう人と親しい事自体が、鏡でしょうが。。。

フルタイム勤務のように拘束時間が長いわけでもないのに、暇だと思えることは絶無。

体が言う事を聞いてくれないので休む、とか、最近は旅行でも、行きたいからより日常から離れ、家事雑事の労働から自分を解放して休まないとえらいことになりそうだから、みたいな…

一種の入院ですね。

なので、はあ、やれやれ…ふう (´・_・`) みたいで、楽しむよりは休養です。

詰め込みすぎ。

確かにそうでした。

やらなきゃ、やらなきゃで毎日が回っていて、それもマインドの執着に過ぎないのに、奴隷になっていたかも。

やらなきゃモードに入りかけるたびに、「詰め込みすぎな女…」と呟く声が聞こえるようになったおかげで、マインドよりもハートの調和にスケジュール管理を任せられるようになりつつあります。

気晴らしのテストで、勿論遊び半分だったのですが、私にとっては真剣にお役立ちでした\(^o^)/

  1. おもしろテスト
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面白いというより身につまされ、お役立ちだった心理テスト

題して


TRILLより転載します。

この手のテストは、選択肢のうち即座にこれ!とピンと来るものが無かった場合、当たりません。

Lはピンと来ちゃったんですよね。
しかも選択肢を見る前に、既に答えが出ていました。
こういう時は、ドンピシャリ(^^;)

【質問】
靴箱にあったあなたがずっと履いていなかった靴。何が理由で履かなくなった?

A:サイズが合わなかった
B:コーディネートに合わなかった
C:デザインが古くなった
D:汚したくなかった

【診断できること】
「直したい性格」
靴は社会的な地位や立ち位置をあらわしています。靴箱に放置してしまうことは、あなたが問題を抱えていることをあらわし、捨てずにとっておくことであなたが放置している直したい性格がわかります。

■A:サイズが合わなかった……詰め込みすぎること
あなたは、予定や仕事を詰め込んでしまう性格を直したいと思っています。お願いされたら軽い気持ちで引き受けたり、すべて処理できないとわかっていてもなんとかなると思っているのでしょう。しかし、サイズが合わない靴のように、自分のキャパに合わない状況が続くと、いずれダメになってしまいます。自分の身の丈に合わせて調整しましょう。

■B:コーディネートに合わなかった……先送りしてしまうこと
あなたは、何でも先送りしてしまう性格を直したいと思っています。靴がコーディネートに合わなければ、自分のコーディネートを変えればいいのですが、それができないあなた。予定があったり、解決するべき問題があっても、何だかんだと理由をつけて、やろうとはしないのです。困ったら、やらない理由ではなく、やる理由を探してみましょう。

■C:デザインが古くなった……弱気になってしまうこと
あなたは、気の弱い性格を直したいと思っています。デザインが古い靴を履いている自分を周囲はどう思うのか……気になってしかたないのでしょう。しかし、それで弱気になって何もできなくなってしまったらもったいないです。あなたは奥に潜めた芯の強さがある人。弱気になったときはそれを思い出して、気持ちをしっかり持ちましょう。

■D:汚したくなかった……逃げ出すこと
あなたは、すぐ逃げ出してしまう性格を直したいと思っています。最初はキレイな靴でも、履いているうちに汚れてしまうもの。人生も同じで、いいことばかりではありません。失敗することもあります。怖いから、自信がないからと逃げてばかりでは、何も変わりません。失敗は成功の母ともいいます。逃げるのはやめて、勇気を出して前に進みましょう。

  1. おもしろテスト
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ドアは必ず開いている

自分自身のエネルギーが自動的に引き寄せるのとは別に、ガイドなど高次の存在からの介入が加わった、共同創造的な経験もあります。

こうした場合、サインやエネルギーの流れを読むことで、宇宙が諸手を挙げてGoサインを出していることや、本来なら望ましくない方向に進もうとしていることをキャッチできます。

サインや流れが読めないと、Goサインなら問題はありませんが、NGサインの場合は、どツボにはまったように足踏み状態にはまったり、どんなに努力しても上手くゆかない〜 (`ω´ )みたいな事に。。。

あ、Goサインだってね、何かがひどく上手くゆかずに頭を抱えている時に、なんでこんな瑞兆が出るわけえ(;;)などと泣いてもちょっと救われるし、そういうサインが出るときは、実際、時間はかかっても望ましい結果が来たりします。

有難い事に、ここしばらく、普段しないようなことをうんとこさする羽目になっていますから、この手のサインを読んでこれはこっち、エネルギーの流れる方向を読んでああそうね、みたいなことはしょっちゅうです。

そのため、多岐にわたる相手先と煩雑な事をしていても、本当にスムースでした。

一つだけ除いてね (^0^)

私自身のエネルギーに問題があれば、他もトラブる筈なので、これはおかしい、と気づくわけです。

なぜか不思議な具合に、異様に時間がかかって上手く進まない。

ということは、別の選択肢があるに違いない、とひらめくわけです。

ネットでいくらでも情報はかき集められますからね(^^)
実に不思議な具合でしたが、ダークホースが浮上。。。

結果=別の選択肢に乗り換えたところが、一石四鳥か五鳥のような超ラッキーが転がり込んできました。

人間業じゃ無理です。

有難いガイドが、「あんたね、そっちじゃないの、こっちなんだから早く気づきなさいよ」とご奉仕してくれなければ、有り得ないです。

何かが奇妙に上手くゆかない時、自分自身のエネルギーをまずチェックして、問題が無さそうだったら、ガイドや天使が引き止めているのかもしれません。

そうであれば、必ず別のドアが開いています。

右が閉まっていても、左が開いているでしょう。
両方閉まっていたとしても、後ろは必ず開いている筈。

頭をいつまでも壁に打ち付けて消耗する前に、別のご馳走を探しましょう!

  1. スピリチュアル
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プロフィール

 L

Author: L
メインのキャラクターは、瞑想・哲学・隠遁系と言われているシリウスB。


オカメインコ教(狂)信者。

海外に一人でふらふら行ったりもします。これまでに訪れた国と地域は、あとちょっとで30。まだまだ行ってみたい場所多数。


著書(著者名 tomoko)

『あなたの「うつ」の本当の理由』(文芸社 2012.7)
『あなたが愛されない本当の理由』(文芸社 2013.10)
『あなたの人生がうまくゆかない本当の理由』(文芸社 2013.10)

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