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フツ―で不思議な楽しい毎日 5次元に定着するための/5次元を定着させるための覚え書き

オカメなハート



霊は死なないんだってば。

私が肉体を脱いだ母の存在を察知するのは当たり前で、面白くも何ともありませんが、父までが母を見たり感じたりしたのには、感心しました。

相当鈍い?フツーな父で、数十年前、父方の祖父が亡くなった際、家族三人、祖父が亡くなった居室の横の部屋でお通夜を過ごしました。

深夜過ぎ、寝静まった廊下をギシギシと歩く音がして、祖父の居室ではカチンカチンとずっと音がしていました。その音は、テレビのリモコンを操作するような音で、きっと祖父はいつものようにテレビが見たかったに違いありません。でもね〜、テレビをつけることはできなかったみたい。。。

翌朝それを話すと、母も同じ体験をしていたのに、父だけは何も知らずに寝ていたそうで、一番血の繋がりが濃い上に、廊下に一番近い位置に寝ていたのも父で、母と二人で呆れました(^^;)

恐らく、肉体を脱いだ直後は、まだ肉体の重いエネルギーが残っているのでしょう、こんな風に物質的な影響が出るのだと思います。

今回、母が亡くなってほんの数日後に、父がリビングに立っている母の姿を目撃し、大喜びで電話を掛けて来ました。

夕食後、ちょっとソファでウトウトして目を開けると、母が立っていたそうです。

「でも、すぐに消えちゃったんだよ〜」という話でしたが、母が消えちゃったわけではなく、居眠りで通常の意識状態から変性意識状態に入っていた、それで物質よりも軽い霊体が見えたので、父が驚いて普通の意識に戻った途端、見えなくなっただけです。

これまで霊の不滅について、両親がわかってもわからなくても話し散らしていて、そういう事に興味の無い筈の父が、案外神妙に反論もせずに聞いていると思ったら、半信半疑でもきちんと聞いていたらしく、「やっぱりお前の話は本当だったよ」などと言っていました(笑)

こうして亡くなった母がまだ健在だと父が理解したことは、父の番が来た時に、その移行を楽でスムースなものにしてくれることでしょう。娘としてはこれ以上有難いことはありません。

  1. スピリチュアル
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タイムオーバー

ほんとかどうかは知りませんが、四十九日までは下界で名残を惜しんでも、その後は、お役がある方以外は彼岸での生活に集中し、特別な時以外はこちらに帰ってこない、みたいな情報を複数のソースから仕入れていました。

ところが母の気配は、四十九日以後もまだ時々していて、一度など、「あのね、ママ、こっちは四苦八苦しててもどうにかなるから、もうそちらの生活に専念する頃よ」などと伝えたりして。。。

それが四十九日からちょうど一週間目の朝、不思議な夢を見ました。

家に痩せた少女がいて、彼女が家事手伝いをしてくれていたらしいのですが、もう家に帰ると告げられました。

そう教えてくれたのは、大柄な背の高い女性と数人の男性で、夢の中では往生際悪く、「一週間か一月に一度でも来てもらえないんですか?」と尋ねると、背の高い女性が慈愛に満ちて優しく微笑み、何も言いませんでしたが、答えはノーだというのを、直感でわかっていました。

夢の中の私は、とても残念に思いながら「仕方ないのかな…」などと、まだ諦めがつかないままでしたが、夢から醒めて「ん?」

母が向こうに帰るのを、こんな形で知らせて来たのですね。

背の高い男女には、時々夢の中で会います。
母のガイドだった可能性もありますが、私に情報を渡してくれた女性は、私のガイドだったかも知れません。

こうして、どんなに親密に関わった人とも、いつかは別々の次元に別れてゆくことになります。

でもね、次元が違うだけで霊的な絆は切れませんから、何回も何回も、他の転生で親しく付き合うことになるわけです。

今生でのお付き合いはこれまで。。。
ということでも、これからもよろしくね、ママ。
そちらで、楽しく元気にやってて〜☆

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故郷〜♪

メタフィジックス通信経由で見つけた音楽ファイルです。

「いまここ」に沈潜しなくても、即「故郷」を感じられるって、超便利!

それぞれぴったりくる周波数が違うでしょうから、このエネルギーに故郷を感じる方は、出身が同じかも知れませんね☆



  1. Music!
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一番大切な瞬間

実は、母の死に目には会えませんでした。

自分で入院の準備をして、叔父の車で父に付き添われて入院したその翌朝亡くなったのですが、なんとまあ、家族は誰一人付き添っていませんでした(--;)

前日の夕方、父から病院に連れて行くと連絡がありましたが、ドロドロに体調が悪いのを知っていた父が「お前の方が大事だから、来なくていい、休んでなさい」と言うのに、心の中で手を合わせるようでした…

が、翌朝、父の「今、亡くなったから…」という電話に、飛び上がりました。

ちょっと、待った、ちょっと、待った〜!!

どうなってんの〜!!
医者は何やってたわけ〜!!

「昨日ね、今晩が峠ですって、ちゃんと言ってくれたよ」

はあ?

父も体調が悪かったので帰宅した事は前の晩に聞いていました。父が、無意識に母の死と直面するのを避けたのであろうことは察せられますが、私にどうして言ってくれなかったのでしょう?

普通の娘だったら相当な愁嘆場になるでしょうが、この人は変なので、母が一人でちゃんとあちらに帰れたかどうか、それだけが心配でした。

両親があちらへ帰るときは必ず側にいて、スムースに移行できるようにサポートする、そう決めていたのに、これでね。。。

その朝の電話から怒涛のイベントが始まったこともありますが、移行直後でエネルギー的に不安定な霊にアクセスするのも問題があるかもしれず、そのままになっていたところが、亡くなって二日後くらいに、布団に入って寝ようとしたところ、ふと母の気配がしました。

そちらへフォーカスすると、とても晴れ晴れとした軽やかなエネルギーが感じられたので、母が問題なく移行して、とても良いコンディションにあることが知れました。病院へは、母が大好きだった祖父(母の父)が迎えに来てくれたそうです。

有難う、お祖父ちゃん!
母が私を産み落とすので大変な時、神棚に百目蝋燭をあげて加護を祈ってくれたお祖父ちゃんです。その赤ん坊が、残念なことに母の移行をサポートできずとも、ちゃんと母を助けてくれました。

「娘がこういう仕事をしていて、万が一、ご両親様が迷ったりしたら面目丸潰れですから!」などと冗談も交え、これまで自分の知っていることや経験を話してありました。

一番大事な瞬間に付き添っての直接のサポートは出来ませんでしたが、何年か前に「お陰でもう死ぬのが怖くなくなったよ」と母に言ってもらえたことを思い出して、それで良いことにしました(^^;)

  1. スピリチュアル
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天国に持って帰ってもらった物

ようやく日常が戻りつつあります。

まだ実家の整理が丸々残っていますが、もう気温も上がってきているし、心身を酷使した後なので、無理をせずに秋になってからでも、と考えています。

買い物依存症の気があった方が、そのままぜえええんぶ置いてお帰りになったので、考えるだに空恐ろしいですが、考えなければそれで済みます(^0^)

それでも、二つだけ、あちらに持って帰っていただけた物がありました。

昔と違い、棺の中に入れられる物は炉の保護のためにごく限られていて、プラスチックや金属類などはご法度です。

金属もプラスチックも使われた物だったのですが、ダメ元で葬儀社の方にお見せしたら、う〜んと少し考えられたものの「入れちゃいましょ!」と言っていただき、ちょっと気がかりでしたが大丈夫でした。綺麗さっぱり影も形も無くなり、清々しく昇天したようで。。。

一つは、大きな白オカメのぬいぐるみ。実物よりも大きいモフモフした鳥でしたが、いつだか母の日のプレゼントにあげたら大喜びで、いつもテーブルの上に飾ってありました。

もう一つは、小さな髪飾りです。

半年前くらいから美容院に行くのも難しくなり、そのまま伸びた髪をまとめるゴムも買いに行けないようで、母の好きそうな物を探してあげたら、これもとても喜んで、すぐにつけてくれました。

病院から戻ってきた荷物の中から、これが出てきた時は、さすがに胸が詰まりました。

このオカメインコと髪飾りを持って行ってもらえたと思うと、今はしみじみと満たされます。

ささやかな贈り物でしたが。。。

  1. 何でもなくて天国な日常
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サイムスチャクラの活性化と可視化

しばらく前に、サイムスチャクラという、ハートと喉のチャクラの間に位置するチャクラについて知りました(「サイムス(胸腺)チャクラ」「進化のためのサイムスチャクラ by 愛知ソニア」)。

それからチャクラの浄化では、このチャクラと第八チャクラを加え、Mirus Clubでエネルギー調整する際も、併せて9つのチャクラの浄化を行なっていました。

このサイムスチャクラの情報に接したのと同じ頃、近所のタウンハウスの取り壊しが始まり、それまで見えなかった青緑色をした屋根の家が、突如としてウチから見えるようになってびっくり!

取り壊されたタウンハウスは2階建てでも3階建てに近い高さがあり、一戸ずつがかなり大きくて、きちんと管理して賃貸に回せば、かなりの賃料を回収できる物件だったでしょう。が、所有者は本来の目的ではなく、ゴミ?を大量に回収してその保管庫として使っているようでした。

自然発火のボヤで、消防車が出動したこともあり、使われない古い物が発する独特の淀んだ重いエネルギーが蔓延していて、側を通るのもちょっと…みたいな感じでした。

それが取り壊されるだけでも嬉しかったのですが、そのお邪魔な物が退いたら、ただの青緑じゃなくて、いつもサイムスチャクラの浄化に使うのと同じ、光の入った美しい青緑色の堂々たる屋根が視界に入るようになりました。

見事なシンクロです。

サイムスチャクラについて知らなくても、最初からエネルギーシステムとしては存在していて、それに気づいて活性化することになったと同時に、肉眼でも目に入るようになった。。。

それまでも、そのお家はずっとそこにあったのでしょうが、正真正銘のゴミ屋敷だったタウンハウスの陰に入って見えなかったのです。

何か、私の中で、邪魔をしていた古いエネルギーが解除されたのかもしれません。

面白いですね。。。

  1. スピリチュアル
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夏至のサプライズ by アルクトゥルス・カウンシル

昨日の朝の瞑想中、するするととても高いエネルギーにアクセスしました。特別なことは何もしなくて、ごくフツーにエネルギー調整もそこそこに瞑想に入っただなのですが。

ハートから「ああ、故郷はいいな…」みたいな、声というよりも、そんな感覚が感じられました。

しかも、正真正銘、えらく高いエネルギー場だったようで、ぼほぼほを探したら、ぼほぼほは対象化出来ず、ほとんど同一化しているような判然としない状態で、ここに至って、こりゃあいつもと全然違うわ!と気づいたのでした。

夏至だったので、特別なエネルギーを受け取るだろうとは思っていたものの、アルクトゥルス・カウンシルのメッセージを読んだら、これだったみたい。。。

ただ、強烈なエネルギーに晒されている分、光に炙り出された闇のお世話もありますから、ちと大変だったりする?

ゆっくり休んで、お水をたくさん飲んで、ね。

夏至の日のエネルギーは、嬉しいサプライズ

こんにちは。私たちはアルクトゥルス・カウンシルです。あなたたちとつながれてうれしいです。

今からお話しすることは、みなさんにとって嬉しいサプライズとなるでしょう。私たちは、みなさんが4次元より高次からのエネルギーを受け取るように、9次元的存在より高次である10次元、11次元、12次元からのエネルギーを受け取ります。現時点での私たちの目的は、みなさんのようにに物理次元にいる存在をサポートすることです。夏至の日に私たちが送るエネルギーは、みなさんの強力なサポートとなるはずです。これは太陽から送られるエネルギーとは、また別のものです。

このエネルギー伝達は、かつてみなさんが経験した宇宙の中で最も高い周波数である10次元、11次元、12次元での時間を思い出すきっかけとなるでしょう。みなさんの中には、これらの領域で自分がどのような存在であったかをすでに把握している人もいます。自分が天使的存在であったことを知っている人もいれば、オーバーソウルの側面であることを知っている人もいますね。そしてみなさんは、平均的な人よりも、オーバーソウルのエネルギーを自分の中に感じることができます。

このエネルギーは、みなさんが現在認識している過去より、さらに深い情報を明らかにします。自分の中に神聖なエネルギーが流れていることをより深く感じ、物理的な領域をマスターしたという感覚を覚えるでしょう。自分は完成された全体であるという感覚は、ハイヤーセルフから来るだけでなく、あなたが自分のコアに持つオーバーソウルのエネルギーの完全さからもやって来ます。

夏至のエネルギー伝達は、非常に大きなものになります。夏至の日はゆっくり休養し、リラックスし、地面に横たわり、水をたっぷり摂ってください。それから少なくとも一週間は、これらのポイントに気を配ることをおすすめします。今回のエネルギーは、みなさんにとても多きな影響を与えることになるからです。そして私たちは、みなさんが全く新しい意識の自分になった時に何をするか見るのを、とても楽しみにしています。また過去の自分や自分の本当の姿を思い出させてくれる瞬間が、夢の形で訪れることも期待できます。

私たちはアルクトゥルス・カウンシルです。みなさんとつながれて楽しかったです。

(メタフィジックス通信さんが本文中に挿入された小見出しは省略しました)

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人生の鍵

今回の「チヒロ☆なう」、ちひろさんは、はっきり言い過ぎて炎上を恐れていらっしゃるそうですが。。。

もっと言ってええ!!

複数のテーマがどれもとても面白いし、所々でその通り!と膝を叩きながら視聴しました。

親が衰弱してゆくのに直面できずに避けがちになってしまう、という話がありましたが、それは親が、というよりも、自分自身がいずれ老化したり、不自由になってゆくことへの恐れが、水面下に抑圧されている可能性もあるでしょう。

いずれにしろ、自分自身の言動の元にある、抑圧されがちな真実を丁寧に見てゆくこと、その些細なサインにも気づくような意識をキープすることが、次元上昇はどうでも、生きる上での一番大切な鍵だと思っています。

チヒロ☆なう2019 12


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3本目のフライトを変更せずに、39をたくさんもらった話!?

今日は母の四十九日で、先ほど、無事納骨を済ませてきました。

初夏を思わせるような爽やかな好天に恵まれ、墓地だと言わなければ整備された公園としか思えない美しい敷地ですが、今日はまた一段と気持ちの良い緑の墓所でした。

他の手続きとも並行したため、バタバタした事もありましたが、墓所の決定から始めたにもかかわらず、こんなにスムースに納骨までできたのは、あちら側の援助があったからです。

これもまた夢でのお知らせ、という形で来ました。

疲労の蓄積や短時間睡眠などで、夢の回収が不可能な日々、この夢だけは、はっきりと覚えていました。

飛行機に乗る夢でした。

乗り継ぎながらの3本のフライトを予約していましたが、2つ乗った時点で、ちょっと疲れちゃったから3つ目は遅いフライトに変更しようと考えた筈だったのに、気づくとその3本目の飛行機に既に乗っていました。

夢が回収できなくなっているのに、明確に思い出せたのからして重要な情報に違いないと思いつつ、よれよれとリビングに這い出して天気予報を見ようとテレビをつける…天気予報にはちょっとだけ早く、ドキュメンタリー番組の予告が流れていました。

なんか見たことある風景。。。

(@@;)

や〜ばっっっ!!!

墓地とは思えない公園のような美しい敷地、個別式でも樹木葬なので費用も割安、しかも墓石などの手間や後の世話がかからず、期限もありません。両親が衰弱し始めた頃から、あれこれ調べていて、ここ、と目を付けていた霊園です。

ペットも家族として同葬できたり、遺骨を土に返すという感覚も受けているらしく、後継者の無い人たちにも人気とあって、ドキュメンタリーとして特集にされたのですね。

3本目の飛行機はこれだ!疲れてても、乗っちゃう必要あり、断然あり!です。

本放映後の大混乱を見越して、その前に、と即座に見学予約を入れました。

実は、母が亡くなった後のタスクを、私の中では3つに分類していて、墓地がその3つ目。これは急がないので、最後でいいや。。。

「気の毒だけどね、最後にしない方がいいよ」とガイドからの通知が、夢で来たというわけです。

NHKのドキュメンタリーでしたから、反響は大きいのが当然で、墓地の事務所の電話は鳴りっぱなしだったそうです。

私が見学に行った日は一段落していましたが、事務の手が足りなかったのでしょう、渡されたお名刺を見て、え?こんなエライ方がこのお仕事をされるのでしょうか、みたいな年配の男性がお世話してくださいました。が、やはり慣れないことを無理になさったようで、書類についての説明にミスがあり、私はもう一度お役所に書類を取りに行くことになりました(^^;)

納骨の後、叔父の車で送ってもらいましたが、39のナンバーを呆れるほど繰り返し見ました。きっと母と母のガイドが送ってくれたに違いありません。

あ、実家の整理がまだあるんですが、これは半端じゃないので、一休みも二休みもしてからでないと、手をつけられません。。。こういう正真正銘の大仕事もいつかは必ず終わるので、「いつ終わるか」と考えたりして、そうでなくても疲れている自分に負担をかけないようにしています。

それにね、こういう非常時には、あちら側からの援助がフルに期待できるので、できるだけ力を抜いて淡々と作業を進めていれば、こんな風にいくらでも助けてもらえますしね☆

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有難うございました!!

昨日は、荒天にもかかわらず、最後のギャザリングにご参加いただきました皆様、本当に有難うございました。

最後のリーディングクラスに続き、見事なお花を頂戴し、びっくり致しました。

大切にMirus Clubを育てて参りましたが、ご参加の皆様にも大事にしていただいていたのだと、大変嬉しく存じました。有難うございました!

いつものエネルギー調整や瞑想、そして光のワークの後、バシャールの誘導瞑想を使って、今現在の自分自身の状態を様々なアスペクトから読んでみました。

実は、この同じ誘導瞑想、かなり前に使ったことがあります。

前回もご参加なさった方の絵が全く変わっていて、特に人間関係を読む絵が比較にならないほどポジティブになっていました。それだけ内側が変わったということですが、Mirus Clubにいらっしゃるだけでなく、ご自分でも熱心にワークを続けていらっしゃるので、その結果が鮮かに出ましたね。

あらかじめアップした予定では、笑いヨガも、と書いていたのに、すっかり頭から脱落しておりました。

笑いヨガは、結構な肉体エクササイズでもあります。ご参加の皆様は気力体力共に充実のご様子でしたが、肝心のLがかなりヨレヨレで、無意識にスルーしたかな。。。(^^;)

最後のオラクルカードも、それぞれ大層めでたいカードの続出で、皆さんのご精進にご褒美をいただいたのかもしれません。

グループでのセッションは、これにて終了となりますが、個人セッションは従来通り続けて参りますので、是非ご用命ください。

まだあれこれ取り込んでおりますが、7月後半からは予約をお入れすることができると思います。

これまでMirus Clubを支えてくださいました皆様、本当に有難うございました。
今後ともよろしくお願い致します。

  1. Mirus Club
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夢のお知らせ

夢は、潜在意識に抑圧した本当の気持ちから、近しい人に関わる事や未来予知などなど、実にお役立ちな情報源です。

母が亡くなる直前に見た夢がとても印象的だったので、そればかり覚えていたものの、その少し前に見た、より端的な予知情報をふと思い出して鳥肌が立ちました。

今年のゴールデンウィークはなぜか全く予定が入らず、「へええ〜お暇でいいわね」などと呑気に考えていたものの、ゴールデンウィークに入るか入らないかでカレンダーの夢を見ました。

見知らぬ男性、それも全く愛想の無い、というより不機嫌そうな中年男性と電話で話していて、でも夢ですからね、電話でも相手の様子が見えています。

彼が一方的に勝手に電話を切ってしまった後、またかかってきて、話をするかと思ったら、目の前に大きな白地のカレンダーが広がり、ゴールデンウィークの後半、ちょうど4日、5日あたりに予定が書き込まれました。でも、それが何の予定なのかまでは、よく見えませんでした。

朝起きてから、「あ〜何か予定が入るんだ、何かな〜」と思ってそのまま忘れていましたが、その何かとは、母のお通夜と告別式だったのです。

こんな大ごとではなくても、夢の情報はものすごく使えるので、いつも頼りにしていますが、この騒ぎが始まってから、睡眠を圧縮していたり、膨大な手続きで頭を酷使しているせいか睡眠障害まで起こしていて、夢の回収がさっぱりです。情けな。。。(^^;)

まあ、もう、緊急事態なので、仕方がないかな。。。
また落ち着いたら、二度寝でも三度寝でもして、夢の収集に勤しもうと思っています。

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ひらけゴマ!

昨日のブログの続きです。

ちょっと前まで、浄化(統合)はもっぱら並木さん方式を使っていました。

重いエネルギーを対象化したら、それを自分の前に持ち出して、(えらく重いものに関してはクレーンを使ってました ^^)地球の中心に送ると浄化され、本来のエネルギーとして宇宙の中心から帰ってくるという。

それが、浮上してきた重いエネルギーに気づいて浄化しようとした時、「これって、この人生で体験したかった事なのよね。。。」と思ったら、一瞬で消えてしまいました。。。

慌ててもう一度呼び出そうとしましたが、本当に無くなっちゃったらしく、呼び出せませんでした(^^;)

「ひらけゴマ」並みのシンプルさでびっくりですが、本当にこれだけ、なんです。

ふと「これって、この人生で体験したかったのよね。。。」と思っただけなのに、その瞬間にワーク完了で、何回やってもおんなじ。。。

地球や宇宙を持ち出さなくても、自分自身の中に、ブラックホール / ホワイトホールがあるようなものですね。全てはホログラムですから、宇宙に存在するものは、私たちの中にも存在しているでしょう。

勿論、ネガティブな感情が纏わりついた記憶に対し、聖なる死の次元から見た時と同様、本当に体験したかったことができて満足、という真実の実感が無いと難しいでしょう。

こんな風にエネルギーが急速に変わると体験も即変わってゆくので、ちょっと過激で、本当に面白いです。

この体験も是非経験してみたくて、このタイミングで地球に来たのでしょう。
宝くじ並みの倍率を、どうしてかくぐり抜けて、ですね☆

  1. 次元上昇
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聖なる死の次元の流入

ここ最近一番強く感じる変化が、二元性の感覚がどんどん薄まっていることです。

母がこのタイミングで別次元に移行したのも、とても助けになりました。

今はもう落ち着いてきていて、お葬式前後ほどでは無いですが、聖なる死の次元と言ったらよいでしょうか、彼岸のエネルギーが此岸=日常に流れ込むことで、日常までが彼岸化するような感覚が続いていました。

その間に一層、この世的な二元性の感覚が失われ、全てが素晴らしい、全てがよい、というワンネスの感覚が優越するようになりました。

これは便利です。

浄化統合が、二元性から抜けきれないままだった頃とは比較にならないほど、楽になりました。

ネガティブなエネルギーや記憶に対して、全く拒絶感が無いため、単純に手放すことができます。

拒絶感は抵抗感なので、結局そのエネルギーに強くリンクし直してしまう可能性があります。

嫌い、こんなの要らない!、あっち行って、と思っても、そうした強い拒絶感は、対象とその関係にエネルギーを与えますから、ちっともあっちに行かないなんてこともね ^^

ネガティブでもポジティブでもなくて、ただ手放すタイミングなので手放す、みたいなニュートラルな状態なら、これが単純に手を離すだけなので、しこりません。

ほんと、びっくりするくらい手間がかからなくて早いんだわ、これが。

「死」と言うと、あれこれ余分な解釈がまとわりつきますが、要は、この世界で見ている夢を対象化して、端正な距離感でもって起こっていることを見るのを可能にしてくれる、永遠の生命の世界です。

本来私たちすべてが、この二重の世界を同時に生きているはずなのに、この物質界があまりに強烈な感覚に満ちているため、対となっているもう一つの世界を完全に忘れてしまう。。。

それで一層物質界の体験を濃厚に出来ますが、その偏った世界という牢獄に繋がれた囚人だと信じ込み、本来の自由を見失ってドロドロに苦しんだりもします。

そして、それもまた得難く貴重で意義深いことです。
永遠の生命から見れば。。。

  1. スピリチュアル
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苦痛への執着

悲しみや苦しみに対して執着するのは、どMだけだと思いますか?

おそらく、多くの人が、無意識にネガティブなエネルギーや、経験に対する執着を持っています。感情をひどく揺さぶるようなドラマが、毎日テレビや映画館で繰り返し見られていたりする理由の一つがこれでしょう。

軽やかで、何が起こっても宇宙への信頼から堅固に安定している前向きな精神に満ち、感動や喜びはあっても、ネガティブな深い感情に裏打ちされた深い深い喜びや感動とは、比較にならないほど淡い感情しか体験できない。。。

明るくて晴れ晴れとして、胸をえぐるような苦しみやドラマはどこを探しても無い、淡々と進んでゆく調和に満ちた世界。。。どこまでも清々していて、淀みのようなものは勿論、陰影のかけらも無い。。。

忘れちゃった?
そういう世界にいたこと?

死にたくなるほど苦しいことが多かった半生でも、私がこの地球にわざわざ来て、それが本当に経験したかった事だというのが、今になって実感としてよくわかります。

散々やって満足したというより、もう懲りたわあ、と思っていた筈なのに、昨日のブログのような事があると、まだ多少の執着が残っているのがわかっちゃったりして…。

苦しみや悲しみにも純粋なものがあり、それはとても美しく、ネガティブでも濃い感情を体験することには、官能的と言ってよいような満足感というか、蠱惑的な魅力があります。

実際、続けたかったら、古い地球もまだ十分機能しているので続けることもできます!

それでも、世界のエネルギーが怒涛の勢いでポジティブに向かっている時に、ネガティブ側へ渡留まろうとするのは摩擦がひどくて消耗して大変でしょ? 

旧いエネルギーは手放すのが、やはり自然の流れなのだと思います。

  1. スピリチュアル
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新しい調べ

昨日、ふと外出先でバーバーの「弦楽のためのアダージョ」を耳にしました。

ケネディ大統領の葬礼に使われたり、映画「プラトーン」にも流れていた哀切な曲です。

これ、2003年に生きるか死ぬかみたいなことをやっていた最中、ロンドン行きの飛行機の中で聴いていました。

ヒースロー近くに差し掛かって飛行機が高度を落とし、美しい田舎町と田園風景を眺めながら、インフライトエンターテイメントで流れていたのを聴いていて、涙が止まらず、止めようもなくて途方にくれたまま、声を殺してボロボロ泣いているのを、フライトアテンダントの女性が気遣わしげに見ていましたっけ。。。

とても美しい調べです。

どうにもならない宿命に首を締められて、虚しく死ぬのを受け入れるしかない、どんなにあがいても光には手が届かず、死んだ後にしか希望はないのかもしれないみたいな諦念と、その奥にある慟哭のような悲しみが、透明感のある美しい響きとなっています。

昨日、ものすごく久しぶりにその、美しいけれども重くて悲しい調べを聴いて、ハッとしました。

もうこのエネルギーにはシンクロしない、というか、できなくなりつつある、と。

今、自然にシンクロするのは、ちょっと前にアップした「ハールリキーア」のような軽くて力に満ちたエネルギーです。

無力感や悲しみ、怒りや苦悩でいっぱいで、重く不自由だった古い地球特有のエネルギーが変わりつつある、というよりも、全く別の周波数帯が確固として存在している時に、どちらを選ぶかで即自分自身の世界が変わります。

以前は、その新しい周波数帯が不安定だったか、私が慣れていなかったのか、自分の意志次第で選択できると繰り返し教えられ、一応理解していても、なかなかうまくできませんでした。

でも、ここに来てそれがクリアーになり始め、やはり世界自体のエネルギーがものすごく変わったことを実感します。

バーバーの「アダージョ」はとても好きな曲なので、「ああ、もうこのエネルギーともお別れしなければならない」と思った時には、軽い執着を感じました。

素晴らしく美しい、でももうその周波数帯で私は生きたくない。辛過ぎるから。

それでも、宇宙全体からするときわめて稀な、重くて地獄のように苦しい周波数帯を、この体と人生を通して体験できたことを大変貴重だと感じます。

だから、「有り難う」を言って、そっと手を離そうと思います。

  1. 次元上昇
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15日(土)午後1時よりギャザリング開催です☆

今週末土曜日開催のギャザリングのお知らせです!
最後のギャザリングになります。

時間  午後1時〜4時
場所  川崎市アートセンター3階研修室
参加費 4000円

いつものエネルギー調整をして、たっぷり瞑想をした後、ご一緒に光のワークを致しましょう。

その後は、最後ですので、ご質問にお答えする形で、必要であれば追加のワークなども致します。

今現在の自分自身の状態を把握する誘導瞑想も用意してゆきますが、時間があれば、笑いヨガも、などと考えています。

オラクルカードは、どのデッキにするか読んで決めますので、お楽しみに!

ご参加のお申し込みは、前日14日(金)までに
mirusclub@gmail.com
宛にお願い致します。

最後になりますが、初めての方もどうぞご参加ください。大歓迎です。

  1. お知らせ
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ここはどこ?あたしは誰?

てんこ盛り手続きの後半戦に入りつつあります。

容量オーバーで、頭がショートするほどのてんやわんやは終わったと思っていたのですが、全然終わってない。。。

疲労が溜まりすぎて、ショートしているのを感じられなくなっただけでした。

昨日はものすごく珍しいことに、鼻水が止まらなくなったので、それと知れました:鼻水が止まらないのは、自分自身の感情を感じられない、あるいは感じることを無意識に抑圧しているサインです。

一昨日は、バスに乗って座席についてから、「ありゃ、私はどこに行くんだったっけか???」と一瞬記憶喪失になりました(爆)

100万円(プラス消費税/遺産の額に応じて金額アップ、しかも!たとえ遺産が100万円でも100万円からって素敵な価格設定です)払って銀行に丸投げする手もあるのですが、母の場合はとてもシンプルで、100万円稼ぐ気になればこのくらい何でもないでしょうと始めてみたところが、何でも「あり」ました。

フルタイムで仕事をしていたら、私の体力では絶対に不可能です!

マイナンバーなんてまだ全然機能していなくて、出生から死亡までの戸籍を集めるだけでも、3箇所!に書類を揃えて送り、取り寄せることに。。。プラス1箇所は最寄りだったので、直接行きました。お役所4件分ね。

最寄り駅周辺に、役所や法務局の出張所まで揃っているラッキーに加え、自宅にファクス兼コピー機があり、PC操作に慣れているので助かったものの、それでも利用者側を全く想定できていない法務省のサイトでは随分苦戦しました。

書類を揃えてって、言うのは簡単ですが、まずこの書類を揃えるのに区役所と郵便局に行く必要があるし、何が必要かの確認を取るのに、メールや電話でやり取りしなければなりません。

その上、墓地の手続きなんかが並行して、これ並行させるつもりじゃなかったのですが、タイミングで並行することに。。。

この書類がああで、これをいつまでに送って、あ、これわかんないからネットで調べなきゃ、あ、ここに電話かけとく必要があったわ…

なんて毎日をやっているうちに、頭がショートしている感覚が始まり、それでもこうした細かなやり取りがきちんとできていたので、大丈夫だと思っていたんですけどね。。。

以前、マイクロソフトから独立して事業を立ち上げ、ものすごく成功したアメリカ人女性の本を読んだことがあります。自分では絶対に経験できない数々の体験に溢れ、とても面白い本でした。

彼女が心身を削りに削って莫大な利益を上げ、事業を拡大している最中、ある朝、出張先のホテルで目覚めたら、自分がどうしてそこにいるのか、なぜそのホテルに泊まっているか、その日の予定は何だったのかが全く思い出せずに途方に暮れた、という印象的なエピソードがありました。

彼女の体験とはかけ離れていますが、まあ、似たような容量オーバー体験をしているわけです。

ただ、ひどく疲労は溜まっても、目新しい事が多く、毎日がとても新鮮で面白いのは確かです。

疲労困憊してても楽しいって、一層危険なので、よくよく体の声を聞いて、終わった後に荷下ろし鬱なんかでアウトにならないように、算段中です。

  1. 楽しいお葬式
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癒しの天使たち

羽の生えた息子とともに癒されております。。。

あ、鳥嫌いの方、ごめんなさい。。。

オカメインコ フクちゃんが歌う となりのトトロ


Cockatiel that sings MOMOTARO-SAN(Japanese Nursery rhyme)


  1. 我らが動物家族
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一つの光 ハールリキーア

この曲、ちょびっと聴いただけで、何かがとてつもなく違う!と感じました。

「ハールリキーア」は、シリウス語だそうですが、シリウスは言語を必要としない世界なので、その波動を私たちの音に転写したということのようです。

以前から、自分自身を痛めることは、繋がっている「すべて」に苦しみの波動を伝え、たとえ自分一人に対して愛を感じても、それは「すべて」に対する愛である、とよくわかっているつもりでした。

「ハールリキーア」の調べが、それまでの理解を突如として一段と深く、体感するものにまで深めてくれて、初めてまだ理解が浅かったことに気づきました。

この自分を痛めること、それは「全て」を痛めること。
この自分を愛することは、「全て」を愛すること。

誰も一人ずつでも独りじゃない、そう、碧い地球で

残念ながら、Youtubeでの公開は曲の一部ですが、それでも十分に特有のエネルギーを感じていただけることと思います。

SEIRIOS ハールリキーア〜ひとつの光〜


  1. Music!
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どのようにハイヤーセルフとなるか by 9次元のアルクトゥルス・カウンシル(Daniel Scranton経由)

この話、体感としてわかる人が増えているでしょう。

新しい時代とそのエネルギーが濃くなっているのを、時々感じます。
涙を流すことがあっても、その涙に虹がかかり、光が増すように、と祈ることができます。

9次元のアルクトゥルス・カウンシル ”ハイヤーセルフになる方法”

こんにちは。私たちはアルクトゥルス・カウンシルです。あなたたちとつながれて、うれしいです。

あなたたちがスピリチュアルの道のりで遂げている進歩を、私たちは把握することができます。最近のあなたたちの進歩は、何かを達成した結果と言うよりは、何かを手放したことによってなされたものです。あなたたちは、誰かを喜ばさなくてはいけないとか、自分が正しいことを主張したいとか、すべての答えが欲しいなど、そのような要求を手放し、未知のものは未知のまま、自分自身でいることを心地よく感じるようになっていますね。

そのようにしてあなたたちは、調和のとれた健全な全体に近づいていきます。自分の真実に忠実になるということは、あなたではないレイヤーを剥ぎ取り、自分に課した制限を外していくということだからです。

これはクンダリーニエネルギーを上昇させたり、サードアイを開いたりすることとは、あまり関係がありません。クレアオーディエンスであるとか、チャネリングができるかどうかも、ほとんど関係ありません。これはたとえば、暑い夏の日に静かに座って涼やかな風を楽しみながら、その瞬間の自分や抱えている感情、周りにいる人たちを、あるがままに受け止めている、そのようなことに近いです。悟りの瞬間とはそのような時であり、そのようにして5次元のハイヤーセルフをいつでも経験することができます。

とても高い山に登って、その山頂に永久に佇むようなこととも違います。あなたたちは、これからも困難に直面するでしょう。見たくなかった自分の一面を知ることにもなるでしょう。けれども固定観念や価値観、プログラミングを手放すことで、悟りの瞬間を経験します。今いる場所以外どこにも行く必要がないと気付き、自分以外の誰にもなる必要がないと気付く。その時あなたは、なりたかった自分になり、欲しいものを創り出す力を持つのです。

時には、床の上に丸くなって泣いている自分を発見することだってあるでしょう。でもいいのです。それで完璧なのです。それが人間であるということで、今ここにいるという感覚なのです。その場所に永遠にいる訳ではありません。だからこそ、その瞬間をより完全に経験し、その瞬間の自分を愛してほしいのです。なぜならあなたたちは、常に「より自分自身になる」という状態だからです。そしてその旅路は、決して終わりません。

私たちはアルクトゥルス・カウンシルです。あなたたちとつながれて、楽しかったです。


翻訳の過程で付けられた小見出しを省略させていただきました(L)。

  1. スピリチュアル・アーカイブ
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お陰様で、とても充実した興味深いクラスでした!

昨日は、最後のリーディングクラスでした。
お集まり頂きました皆さま、本当に有難うございました。

いつものエネルギー調整を念入りにしてから、現在の霊的な成長の絵を読みましたが、それぞれ深くて意義深い情報を取ることができました。

ちょっと異例だったのが、お一人、ご自身のガイドが登場して、このタイミングですから、本当にゾクゾクするようなタイムリーな情報を伝えて来ました。

その後、守護の存在と繋がってメッセージをいただく第二部では、本質的には繋がっていても、内容的には別々なメッセージを伝える別のガイドが登場しましたので、どちらも重要度が高かったため、二部に分けてお出ましだったのかもしれません。

この方が読まれたのは、ものすごく深くて抽象度の高い情報でしたが、別の方は、もっと具体的な今この時点で即役立つような方向性をしっかり示したものでした。

どちらのリーディングも、十分に蓄積があり、特に守護の存在と繋がるためには、エネルギー的にもしっかり調整ができていないとクリアーな情報を読めないのですが、Mirus Club最後のリーディングクラスを飾るにふさわしい、最高のリーディング結果続出でした。

締めのオラクルカードは、リマーナすずさん(ブログ「毎日がチャンス日!」)が来てくださったので、月相のオラクルカードを2枚づつ引いて、それをすずさんが占星術家の立場から鮮やかに解釈してくださり、こちらもとてもお役立ちでした。すずさん有難う!

お名残惜しいのは山々ですが、もう一回15日(土)にギャザリングを開催して、それでMirus Clubを一度閉じさせて頂きます。

個人セッションは続けますので、リーディングやご相談、またエネルギーワークの実習など、個別に応じさせていただきますので、是非ご用命くださいませ☆

  1. Mirus Club
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プロフィール

 L

Author: L
メインのキャラクターは、瞑想・哲学・隠遁系と言われているシリウスB。


オカメインコ教(狂)信者。

海外に一人でふらふら行ったりもします。これまでに訪れた国と地域は、あとちょっとで30。まだまだ行ってみたい場所多数。


著書(著者名 tomoko)

『あなたの「うつ」の本当の理由』(文芸社 2012.7)
『あなたが愛されない本当の理由』(文芸社 2013.10)
『あなたの人生がうまくゆかない本当の理由』(文芸社 2013.10)


☆ Lによる個人セッション

日時につきましては、メールにてご相談ください。

うんと下の方にあるカテゴリー「個人セッション」にて詳細をご確認ください。

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