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  • 2021_04

フツ―で不思議な楽しい毎日 6次元に定着するための/6次元を定着させるための覚え書き

オカメなハート



おやすみの儀式

毎晩、先に寝んでいる飼い鳥に、「今日も穏やかないい一日だったね〜、たくさんお歌をありがと、ミルはお歌がとってもお上手ねえ…明日もたくさん歌ってちょ」などと、ごちゃごちゃひとしきり話しかけてから寝ます。

とてつもない大仕事の最中に、これまた大きな課題に気づいてしまい、昨夜は頭がぐるぐるしたまま布団に入って、しばらくはそのまま考え続けてしまいました。

よくないですね〜、こういう寝方!

そんなんで息子への声掛けをすっかり忘れて、ひとしきり考え続けていたら…

「みるたん!!ちゅうっ!!」

澄んだ大きなお声が深夜どころか、未明の寝室に響きました。

慌てて声掛けをしましたが、愛らしい催促に笑ってしまいました。

養子にしてそろそろ十三年、毎晩決まって声掛けをしてきました。

旅行中も、心の中で念じて、あるいは声に出して声掛けをして、忘れたのは初めてだったのです。

多分聞いているだろうな、とは思っていましたが、これではっきりしました。

きっと奴は、かあちゃんが寝室に来て布団に入ったりする音で目覚め、多少うとうとしたまま声掛けを聞いているに違いありません。

今回の事故(?)で、この習慣が無駄でなかったことが、はっきりしました(笑)

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ハートオープナー3種

何か嬉しいことがあったから、幸せを感じるようなことがあったから、幸せ!というのが、これまでの常識的な感じ方かもしれません。

でも本質的には逆です。

内側が既に幸せなだから、あるいは幸せの波動に充分シンクロできるだけの高い波動にあるから、幸せを感じられる!

外側の具体的な出来事は、単なるきっかけ、触媒に過ぎません。

それでも、チャレンジ満載の人生で人間のお役を長くやっていると、疲れも溜まるし、「ストレスを溜めないように、疲れないように」と思っていてもうまく捌けないこともあるでしょう。

そうするとハートが閉じて、うんともすんとも言わなくなり、ちょっとくらい嬉しいことがあっても、あるいはとっても有難いことがあっても、幸せや喜びを感じられません。

そんな時は、ワインオープナーならぬ、ハートオープナーの出番です。

以前、ベロベロな疲労困憊状態で小浜島の絶景リゾートに行き、とてつもなく美しい海を見ても感動できず、お留守番の息子のことを思い出して可愛いヤツはどうしているだろう…などとうるうるしてから、もう一度海を見ると、わお!、ウチナーの海じゃ〜!

中でも優秀な波動ブースターは笑いです。

ご一緒に笑っていただければ、と、鳥さんのお笑い3連発です。

1.
最初の動画は、猫ちゃんもご登場なので、猫好きにもお勧め。
尚、この動画は最後が秀逸!なので、ラストをお見逃しなく。

よるくんは超ご機嫌ですが、「桃太郎さん」は外し過ぎではないでしょうか?ウチの息子の方がよほど上手です(あ、親バカ、飼い主バカ、バレバレ ^^;)



2.
以前、ちょろっと紹介したことがありますが、今回はフルバージョンです。
不気味で豪快に笑いながらドアをこじ開けて登場するインコ氏、こちらは笑いヨガ向けか?



3.
4連休で大好きなパパと遊び暮したこはくちゃん、休み明けでパパの姿は無く、当たり散らしています。

前振りが長いので、イラチな方は40秒過ぎからご覧下さい。

めちゃくちゃご機嫌斜めでブチ切れ状態でも、かわいくて可笑しい…
人間が怒っているとそうはゆかないですが…



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一人で寝られないおっさん

ここしばらく忙しいことは忙しくても、体調はまずまずで、在宅中はきちんと鳥の相手ができるせいか、ヤツの機嫌は上々ですが、甘ったれの度がひどくなってしまいました。

以前は、ケージを寝室に運ぶ際に手の平に乗せてやり、おやすみのちゅう!をすると、さっさとケージに入り、まだそれほどおネムでない時は、底に敷いた新聞紙をカジカジしたりして、気が済むと自分で御寝所によじ登り、勝手にお寝みになっていました。

ところが最近は、ケージにカバーを被せてそっと襖を閉めてしばらくすると、ピヤンっ!と呼びつけられます。

こっちは夕食の後片付けなどしているので、無視しているとだんだん騒がしくなり、仕方がないので行ってカバーをめくると、手前のお遊び用の止まり木にいる…

鳥さん族は、寝ている間も垂れ流し (#^.^#) なので、ベッド用の止まり木の下には別紙を敷いておきます。

なので、ちゃんと定位置で寝ていただかないと困るわけです。

「もう、お寝んねちゃんでしょ!はい、定位置行って!ベッド行って!」
などとひとしきり催促しても岩のように動かない時は、おもちゃを吊るしてあるロープでつつくなどという荒っぽい手段に訴えますが、それにはあまり反応せず、かあちゃんを呼びつけたことに満足したのか、淡々とご寝所に移動して、ようやっと寝る…(ふう…)

もう12歳の、鳥年齢では立派なおっさんなのに。。。

やれやれ。。。

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お歌のご奉仕

外出したり、家にいてもパソコンで調べ物や書類書きなどで、いつもより息子をかまってやる時間が不足気味。。。

もっとも体調が悪すぎて(今にして思えば、体調が悪いというレベルではなく病気でした)、心身ともにアウトに近かった時より遥かにマシなせいか、彼の機嫌は悪くありません。

それでも半日暑い中を外出して、実家で道を掃いたりゴミ出しをしてヘロヘロでご帰還などという日は、しっかりお相手ができません。

そんな日は、十八番の桃太郎さんの歌もほとんど聞けず終いです。

先日寝かせる前に鳥を手に乗せ、ケージをもう片方の手で持って寝室に移動する際、「今日はお歌があんまり聞けなかったねえ…」と言ったら、もうお眠な筈だったのに、目をくりくりさせて二節だけ歌ってくれました。

いやもう、えらく幸せでした。。。☆

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アニマルほっこりタイム

猫好きでなくても、フニャ〜っとなってしまいそうな動画です。

何度も膝の上に戻ってくる子猫に癒される



あたしは猫より他の動物の方が好き!という方は下のリンクに飛んで、お好みの一コマを見つけてください。


アメリカに住むMが、こんな時だから、と送ってくれた癒しビデオです。

私は 1:10くらいで登場する、多分ツグミの一種の幼鳥に骨抜きにされました。

Lを殺すのに刃物は要りません。
この紋所が目に入らぬか!ではなく、この幼鳥が目に入らぬか!
で、十分です。

鳥に興味の無い方は、成長だろうが幼鳥だろうが、どこが違うと思われるかもしれませんが、全然違う!!
幼鳥はカラスでも、超キュートです。

卵から出てきたばかりの雛ぴは、ちっこい怪獣のようでちとグロいですが、羽がはえそろったばかりの幼鳥というのは、ね。。。(*^^*)

ウチの鳥が養子に来た時がこれで、可愛いこと、可愛いこと、そのうち成長して若鳥になると、凛々しい貴公子のような美しい鳥に。

そして、今は普通のおっさんオカメの顔になりました(爆)


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プロフィール

 L

Author: L
メインのキャラクターは、瞑想・哲学・隠遁系と言われているシリウスB。


オカメインコ教(狂)信者。

海外に一人でふらふら行ったりもします。これまでに訪れた国と地域は、あとちょっとで30。まだまだ行ってみたい場所多数。


著書(著者名 tomoko)

『あなたの「うつ」の本当の理由』(文芸社 2012.7)
『あなたが愛されない本当の理由』(文芸社 2013.10)
『あなたの人生がうまくゆかない本当の理由』(文芸社 2013.10)

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