Twitter 現X、精神世界アカウント新設しました
まだ湿度が高くて快適とまでは言えませんが、正真正銘の災害級の暑さの後では、この涼しさは天国ですね。
さて、以前 Twitter 現Xを始めたことをお知らせしましたが、あまりに雑多なごった煮アカウントになってしまったため、精神世界関連プラスアルファのアカウントを新設しました。
Twitterを始めるまでは、こんなに楽しめる(ちと時間食い過ぎな)ブツとは知らず、勿体ないことをしました。
Youtubeはハードルが高くても、Twitterはブログ以上に気軽だからでしょう、鳥さん関連の楽しいミニ動画がうんとこさ見られてハマりました〜。
シロハラインコがあんなに面白い生物だったとは…(^0^)
白オカメのきりちゃん、可愛いすぎるう〜(*^^*)
楽しげなスーさんたち、最高!
あ、そうじゃなくて、新しいアカウントをお伝えするんだった。。。
LMirusclubスピリチュアル
で、検索してみてください。
鳥だの飛行機だの景色だのの雑アカは
LMirusclub816
です。
是非、チェックしてみてくださいませ〜(^^)/
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ツイッターを始めてみました☆
経営が変わってからあれこれ怪しげな感じで迷ったのですが、なんとなくのタイミングでやってみることに。。。
で、ひと月以上が経過、続きそうなことがわかったので、ご報告です。
ツイッターをなさっている方は、よろしければ、Lmirusclub816で検索してみてください。
最近は毎回、撮り溜めた写真もアップしています。
これ、ブログではできないし、とても簡単で嬉しいです。
写真が好き、というわけではないのですが、美しい物や景色など素通りできずに結構撮ってしまう質なので、気づくとかなりな量が溜まってしまいます。
今のところはまだ試行錯誤で、ようやく基本的な使い方がわかってきたところです。
このブログも時に脱線がありますが、ツイッターは脱線どころか、現時点では何がメインなのか全くわからないカオス状態(^^;)
それがまた楽しかったりするかもしれません。
わずかな文字数しか一度にアップできない、という制限も良いですね。
書けないのではなくて、書かなくていい…
書ききれないことは、このブログがありますから、ね!
俳句はあのギリギリの短さで、七七を削った短歌から天と地ほども離れた境地にぶっちぎって行ったんです。
短歌はまだ感情表現が豊富にできますが、俳句となると不可能。
制限があるからこその研ぎ澄まされた純粋性、禅の世界ですね。
ツイッターは、俳句に比べれば、充分私たち一般人の世界です。
それでもツイッターという形式が、国民性に一番合致しているのが日本かもしれません。
「侘寂」と投稿された方も、もしかして気づいてた?
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4月度ミルスクラブのお知らせ
今日は季節のせめぎ合いなのか、不安定なお天気で、肌寒い1日となりました。
それでも里山や緑地では緑の濃さが増し、花々と共に春爛漫(^^)
花まつりの4月8日(土)開催のミルスクラブでは、エネルギー・ヒーリング実習を行います。
強烈なエネルギーの流入に伴い、心身のバランスが崩れやすくなっていませんか?
チャクラ・ヒーリングを中心に、全体のバランスを整えるヒーリングを致しましょう。
以前も一度取り上げたことのあるヒーリング法です。
簡単で誰にでもできますが、ミルスクラブでは、まずエネルギー調整と瞑想で、コンディションを最高の状態に整えますので、効果も出やすいと思います。
最後は恒例の光のワーク、そしてオラクルカードで締めです。
開始はいつも通りの午後1時、終了予定は午後4時ですが、前後する場合があります。
ご了承くださいませ。
会場
川崎市アートセンター3階研修室(以前と同じです)
小田急線新百合ヶ丘駅北口から、坂を下って横断歩道を渡り、徒歩3分です。
アクセス情報
参加費
3千円
尚、初めてのご参加に限り、千円とさせていただきます。
お釣りのないようにご用意いただけましたら、大変助かります。
お申し込みは、開催日前日の7日(金)までに
mirusclub@gmail.com
宛にお願い致します。
当日、お目にかかれるのを楽しみにしております☆
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一緒に生きて経験すること
少しちゃんと休もうと思って、以前から興味があった映画「グリーン・ブック」を見ました。
ロードムービーなのですが、運転手のイタリア系の白人と、彼を雇った音楽家の黒人が、衝突しながらも理解し合い、次第に心を通わせて、支え合う友情を培う様子が描かれています。
NYのカーネギーホールの上の豪奢な「城」に住む気取った芸術家で、博士号まで持つドン・シャーリーが、北部を出て偏見に満ちた南部に入ってからは、そこここで陰湿な差別を受ける、それも当然のように。
貧しいブロンクスのイタリア移民の家に生まれた運転手のトニーも、もともとは、黒人への偏見を持っていたにも関わらず、あからさまな差別を受けて傷つく人の側で行動するようになると、その差別の残酷さと受ける痛みを思い知るようになります。
肌の色での差別だけでなく、傍から見ただけでは窺い知ることのできなかったドンの深い孤独と痛みに触れることで、トニーの中に、彼への理解と愛が育つのです。
いつも思っていることですが、傍目からは人がどのように見えたとしても、それは本当のその人ではないです。
本当のことは、その人の人生を、生まれた瞬間から生きてみなければ、決してわからない、つまり、その人自身でなければわからない筈です。
少なくとも、本当にその人の側に立ち、その人の心が経験している事や時間を共有していなければ、片鱗も理解できていないと思った方が良いでしょう。
クライアントとして来られる方々が、一見何の苦労も無さそうに見えるのに、その奥底に耐え難い痛みを抱えていて、だからセッションにいらっしゃる訳ですが、この傍から見える人はその人じゃない、という真実は身に染みて知っていました。
「相手の靴を履く」という、「相手の立場に立って理解する」という意味の英語の表現がありますが、実際に相手のすぐ横に立って、一緒にその心の痛みを生きることで、深い理解と共感に到達するという、稀有な人生の贈り物を描いたのが、この映画なのかもしれません。
ただ楽しい時間を共有するだけでは決して浮上することのなかった、ドンの深い真実や痛みが、時々訪れる危機的状況を通して噴き出してしまう、それを受け止めるトニーの本物の優しさにも感服。
ほんとに素晴らしい☆
ほんとに羨ましい☆
良い映画でした。
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アメリカの11月8日
幸か不幸か自分自身の個人的な非常事態が酷すぎて、コロナの影響を大して受けずに済んでいました。
最初のショックこそキツかったですが、父が亡くなると、本来はバスと電車を乗り継いで出向かなければならないお役所でも郵送OKだったり、日本のお役所とは思えないようなズルズルな期限設定にも、どれだけ助けられたか知れません。
もうほんとに過労死しそうなほど忙しくて、遊びに出かけたいと思う気力すら無く、コロナは関係ありませんでした。
おまけに、食品アレルギーではなく、一時的な食品不耐症だったようですが、スタバでも唯一飲めるのがユースベリーだけみたいな状況で、外食は勿論、カフェ、喫茶ですら、殆ど行けない体の事情で、やはりコロナは関係ありませんでした。
で、今、まだちょっと気になる症状が出ることもありますが、家で静かにしていると気づく程度にまで収まり、外食やカフェ巡りも再開しています。
旅行でも、「どうぞ何なりとお申し付けください、A4一枚ぎっしりのNG食品リストでも何でも喜んで受け取らせていただきます」という星のたくさんついたホテルでなくても泊まれるようになり、函館行きは、飛行機は溜まったマイルでタダだし、安上がりで嬉しかったです。
なんだかなあ…
ちゃっかりしすぎているようで、すみません(--;)
でも、個人的には物凄く大変でしたから、コロナで大変だった皆さん、お許しを☆
ただ、ここに来て、前から直接会いたいね、と言っていたアメリカのM夫妻とハワイかどこかで、という話がでたのですが、ワクチン未接種の壁に阻まれて、まだ当分は待たなければならないことがわかりました。
しかもこの記録的な円安だと、ハワイは厳しい。。。
彼女のパートナーはイギリス人で、年金がポンド立てなため、やはりかなり目減りしていて、物価高騰中のハワイはきついということで、じゃあバリはどうよ、ということになりました。
私たちはバリで出会いましたし、彼女のパートナーはまだ一度もバリに行ったことがなく、以前から是非旅行したいと思っていたそうです。
でも彼女はトリップアドバイザーとか見ないのか、お目当てのホテルがものすごく高くなっていて、バリもダメだわ、というので、いくつか候補を見つけて紹介したところが、大興奮です。
不思議なのですが、彼女とは本当に好みがぴったりで(予算まで同じ!)、私が良いと思うところを探せばよかったので、難しくないし、とても楽しかったです。
今、アメリカは中間選挙で精神的なプレッシャーがきつく、私も最近、パックンが、今年アメリカで一番怖い日は10月31日(ハロウィーン)ではなく、11月8日だという記事を読んで、そのプレッシャーを理解しました。
インドネシアもアメリカ同様、現時点ではワクチン接種証明がないと入国できないので、本当のところはどうなるかわかりませんが、この楽しい旅行計画が、少しでも彼女の波動キープに役立つことを願っています。
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