フツ―で不思議な楽しい毎日 5次元に定着するための/5次元を定着させるための覚え書き

オカメなハート



愛する by マイケル・ローズ

これ、ただ読んでスルーじゃなくて実践したら、本当に底から変われます。

日本人の多くは、これが苦手ですよね。
だから、敢えてするのです。
そして、人のことだけでなく、自分自身の幸せも祈りましょう☆

「今日のマイケルのメッセージ」(7月15日付け マイケルローズJAPAN)より転載します。

あなたが、日々の30%は無条件の愛の選択を意識している・・それは、素晴らしいことです。愛の選択を意識していない70%ではなく、している30%に焦点をあてるのです。
     
あなたが達成したことに焦点をあてるとき、達成することがさらに増え続ける、成長し続けます。
    
あなた自身への敬いの歌を歌いましょう。あなた自身に聞こえるように賞賛の歌を歌うのです。大きな声で。
  
あなたの素晴らしさを認めるのです。そうすれば、後は、自然に花開くでしょう。
   
あなた自身に、自分がどれほど素晴らしいかを語る時間をたくさんとりましょう。否定的な思考が入り込む余地や時間がないほど人生がとても素晴らしいことをあなた自身に語る時間をたくさんとりましょう。
   
他の人たちも、私も、あなたを愛していることを知ってください。
意識の焦点を、力強く、愛の選択にあて続けましょう。
Choose Love!
日本語訳 大亀安美

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今までとは逆! by the PLANET from NEBULA

これ、すご〜くわかりやすい!
3段落目の図式ね!

the PLANET from NEBULAより転載します。

バシャール:喜びの増加法

スピリチュアル的に意識が高くなると、確かに物質的マテリアルに興味が薄くなってゆくのは本当です。なぜかといと、物質で心を満たさなくても、既に心が満たされ喜びを感じる事ができるからです。でも、だからといって物欲を全面拒否することはありません。スポーツカーに乗ってみたいと思う人、カッコいいボートを手に入れたいと思っている人、素敵なドレスを着て出かけたいと思う人、そのどれもをどんどん叶えていってください。そして物質があってもなくても自分は素晴らしい世界に生きている、という豊かなエネルギーの中で生き、貴方の幸せを身体いっぱいで表現してください。周囲に光を齎してください。
 
私達は非物質界の存在であって、物質界には『一時的』にやってきているのです。わざわざ意識を低波動の世界に合わせ、私達は各々の目的に沿って皆んなと共同生活を送っているのです。それぞれの意識レベルがごっちゃ混ぜだった地球は、現在クラス替えが完了して各々のクラスに向かって移動中です。でもその移動する道中にも望みをどんどん叶えて幸せ度を増やしていく事ができます。
 
でもこれだけは理解しておいてください。それは、物質で幸せを得るのではなく、幸せな貴方に物質が引き寄せられる、といった”今までとは逆の方法で”物質を引き寄せる事です:
*喜びの波動域から望みを望む→想いを手放す→受信モードになる→望み(物質)を受け取る→喜びがもっと増す
今までは:
*欲しいという欠落波動域から望みを望む→執着する→もっと執着する→更に執着するけど、まだ望み(物質)は来ない
 
このように、喜びの波動域から望みを望むと、結果的にもっと喜びが増す事になります。この波動域から更に望みを望むと、もっと大きな喜びが増してスピードアップしてゆく事になるのです。

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愛を学ぶ by マイケル・ローズ

自分の全てを受け入れるまでは、他の人を受け入れることはできません。
自分を裁くのを完全に止めるまで、他の人を裁くのを止めることもできません。

「今日のマイケルのメッセージ」(7月10日付け マイケルローズJAPAN)より転載します。

人々は、他人を手助けする、他人を愛することで愛を学ぶと思っています。確かに、そうすることの利点はたくさんあります。しかし、私たちは、自分を愛することで無条件の愛を学びます。
    
誰もあなたの思考がどのようなものであるか、知りません。誰もあなたの隠された怒り、深い憤り、それにまつわることをあなたほど知りません。こういったすべてが、ありのままの自分を愛する能力をブロックします。
     
ここが変わったら、きっと自分を愛する・・ではありません。条件抜きに、無条件に自分を愛する、です。これは、変化をもたらします。
    
無条件の愛は言葉ではありません。無条件の愛は、完全に自分を受け入れるダイナミックな行動から始まります。ここが・・ならと、条件をつけるのではなく・・・ただ、受け入れるのです。あなたを、あなたの人生を愛することから始めましょう。
  
私たちは、新しさへと向っています。非難と怒りの世界に留まらないようにしましょう。
    
私は、あなたを愛しています。いつも意識して、愛を選択しましょう!
Choose Love!
日本語訳 大亀安美

続いて「今日のマイケルのメッセージ」(7月17日付け)もどうぞ。

自分を攻撃する思考がなくなると、どんな気分になると思いますか?内なる平安です。
自分への怒りも自己批判もなく、自分を裁くこともありません。自分への怒り、批判、裁きがなくなるとき、他の人々に対する怒りも批判も裁きも終わります。
   
人間として、自分自身の「美しさ」が見えるとき、他の人々にも、「美しさ」が見えます。
    
自分に向けることは、人々に、外にも向けることです。同じです。
     
すべてあなた自身から始まります。あなた自身に対して無条件に優しくなりましょう。
あなた自身を無条件に愛することが奇跡の始まりとなります。
   
あなたへの無条件の愛は、あなたのタイミングで他の人々に、すべてに広がるのです。
    
いつも意識して愛の選択を!
Choose Love!
日本語訳 大亀安美

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愛を生きる ヘンリー・スコット・ストークス氏

親としても稀有な方のようですが、人間としても凄いわあ。。。

認知症になっても、こうやって前向きに生きられる…
覚えておきたいと思います。

三島由紀夫の伝記じゃなくて、ご自身の自伝が読みたかったです。

朝日新聞デジタル&Mより、部分転載です。

ハリー杉山さんが「人生の理想像」の父からもらった言葉 "You failed upwards."

父は、イギリスの経済紙『フィナンシャル・タイムズ』の記者として、1964年の東京オリンピックを世界に伝えるために日本にやって来ました。その後『ニューヨーク・タイムズ』の東京支局長を務め、僕が生まれた1985年頃にはフリーランスのジャーナリストになっていましたが、小さい僕をよく仕事の現場に連れて行ってくれました。外国特派員協会で開かれる記者会見では「お前もフリーランスジャーナリストとして聞きたいことがあったら聞いてみろよ」と促してみたり、サッカーのトヨタカップで来日していたACミランの選手が宿泊しているホテルのロビーで「声をかけてみなよ」と背中を押してくれたり。

ただサインをねだって、もらって帰って来ただけですが、その一連のプロセスは、シャイで臆病な当時の僕にとって、自分にもできることを知る貴重な機会になりました。挑むことへのチャンスを与えてくれました。

父は、何があろうと僕のことを信じ、サポートしてくれました。僕のイギリス側の家系はこの200年、受験した人たちはみんなオックスフォード大学かケンブリッジ大学に入ってきましたが、僕が受験に失敗したことで200年の流れが途絶えてしまった。大人になり、僕は一族の落ちこぼれだろうという話を父にしたら、こんな言葉を僕が30才になった時、かけてくれました。

“You failed upwards.” (君は上に向かって失敗したんだ)

「落ちこぼれなんてことはない、その失敗がなかったら今の君はいないだろう」と言ってくれた。僕にとって最高の格言ですね。僕のことを無条件に、圧倒的に信用してくれているんです。ロンドン大学に入って、中国に留学して中国語がある程度しゃべれるようになって、あとは卒業だけというタイミングで「日本の芸能界に入る」と言い出した時も、僕の勝手な考えを受け入れてくれました。

育児では、親が強引な道しるべを子どもに与えてしまいがちですよね。僕だって、いつか子どもができたら、そういうふうにしてしまうかもしれない。

でも父はいつも、「お前はやりたいことをやれ」と言ってくれました。彼の育児や子どもとの触れ合い方は、日本で一般的な父親像からは程遠いものですし、世界的に見ても異端の父親だと思います。僕は彼を呼ぶときにファーストネームで呼びますし、父親というより親友という感覚です。もともと彼は7人きょうだいの唯一の男なので、ずっと欲しかった弟のような感覚で僕に接していたのかもしれません。

学費も含め、金銭的にも相当苦労を掛けました。友人に借りてまでお金を工面していたということが後々わかったのですが、もともと愛される人柄であり、少し抜けているところもあって、そういう人だから許されたんでしょうね。ちょっと中毒性がある人格というか。

偏見の目も決して持たず、人種においても、セクシュアリティーにおいても、障がいがあっても、誰にでも輝いている個性を見つけ、その人の面白さを引き出す力を持っている。若い頃には三島由紀夫さんと親交があり、彼の伝記も書いていますが、父だからこそできた仕事だったのだろうと思います。

最近は耳もほとんど聞こえなくなってきてしまいましたが、ある時、彼が僕にこんなことを言いました。「自分が自分のことを見失っていることはよくわかっている。でも、そうなればなるほど、世の中って面白いものだな」って。体は動かない、耳も聞こえない、2分前に起きたことも忘れてしまう、そんな状態でも、まだそんな気持ちが持てるなんて、本当に前向きで強い人だと思います。

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時空の超越

今回のMirus Clubでも行いましたが、時空の超越は感覚として体験してしまえば、可能だということがわかります。

もちろん、私も最初は半信半疑でしたが、以前アイーシャ・ノースが毎月行っていた集団瞑想に参加して、回を重ねるうちに、真実だという実感を得ることができました。

北欧での日時指定の瞑想で、時間帯として寝ている時間だったりするため、事前や事後に瞑想に入り、参加することが多かったのですが、その際に見た象徴や得た感覚が、しばらく後でアップされる彼女のブログでの報告と一致していました。

もともと空間を超えることについては、遠隔リーディングを重ねていたため、十分以上に体験済みで、なんでもないという体感はありました。

物理的な物はエネルギーの反映なので、エネルギーの扱いに慣れていれば、遠隔ワークは本当になんでもありません。

以前、まだビギナーもいいところで、リーディングを習っていた頃、先生に目の前にいない人のリーディングの課題を出されました。

目の前にはそのリーディングの対象をよく知っている人がいて、彼女がその人のことを考えている、そのエネルギーにフォーカスしてリーディングしたところが、実際にその当人が目の前にいるのと同様な感覚で、リーディングも至極簡単でした。

今でこそ慣れてしまい、こんなことも当たり前ですが、この最初の体験はセンセーショナルでした。

最近、クライアントさんと話していて、明らかに肉眼ではなく霊眼で見ているもののご報告もありましたが、肉眼では見えない情報を私たちはたくさん受け取っているのが真実です。

そして時空を超えることも、エネルギー体としては可能なのです。

まずは体験して、あとは慣れるだけです。

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プロフィール

 L

Author: L
メインのキャラクターは、瞑想・哲学・隠遁系と言われているシリウスB。


オカメインコ教(狂)信者。

海外に一人でふらふら行ったりもします。これまでに訪れた国と地域は、あとちょっとで30。まだまだ行ってみたい場所多数。


著書(著者名 tomoko)

『あなたの「うつ」の本当の理由』(文芸社 2012.7)
『あなたが愛されない本当の理由』(文芸社 2013.10)
『あなたの人生がうまくゆかない本当の理由』(文芸社 2013.10)


☆ エネルギーリーディング・クラス

小田急線新百合ヶ丘駅北口徒歩3分の川崎市アートセンターにて開催

詳しくは、すご〜く下の方にあるカテゴリ「リーディング・クラス」より、内容をご確認ください。

8月度 ご予約受付中!
4日(土)  13時〜16時

9月度
1日(土)  13時〜16時

10月度
6日(土)  13時〜16時


☆ ギャザリング

川崎市アートセンター3階研修室にて開催

こちらも、うんと下の方にあるカテゴリー「ギャザリング」にて詳細をご確認ください。

8月度 ご予約受付中!
18日(土) 13時〜16時

9月度
15日(土) 13時〜16時

10月度
20日(土) 13時〜16時


☆ Lによる個人セッション

対面は原則としてMirus Club月例会後、スカイプの日時につきましては、ご相談ください。

こちらも、うんと下の方にあるカテゴリー「個人セッション」にて詳細をご確認ください。

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